しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月2回投稿いたします。

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」マスコミの仕組みを知りたい方はおすすめ

 

(結末:マスコミを信用してはいけない!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、マスコミの仕組みを知っておきたい。

 

テレビ、新聞などは信用していません。

 

だからこそ、マスコミの仕組みを知りたいのです。

 

どうやって、マスコミの仕組みを知ることができるのか。

 

つねに、考えていた。

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」を第4章を読んだことを思い出した。

 

読んでみると、つねに疑問に思っていたマスコミの仕組みを知ることに。

 

しんちゃんは、マスコミを注意しながら、生き抜く情報を発信していきます。

 

(前回の内容は、下のリンクへ↓)

www.shinchanhitori.com

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」の読んで欲しい方

 

  • マスコミの仕組みを知りたい方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」の読んで得られること

 

  • マスコミの仕組みがわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」の概要

 

みなさんが思っているマスコミは、真実を報道している人が多い。

 

しかし、真実は報道しない。

 

なぜなら、マスコミは広告企業であり、ウソをつくことができるから。

 

ウソを報道しているから、みなさんが真実だと思ってしまう。

 

仕組みを知らないかぎり、だまされたまま。

 

真実を知りたい方は、マスコミの仕組みを語ってくれます。

 

「マスコミはウソをつくわけない!」と疑問に思っている方たちにおくります。

 

マスコミは戦争中からウソをつきまくり中。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」のプロフィール

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」のプロフィールは、下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com


 

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」の7個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」を読み、抜粋ポイント7個あげた。

 

  1. 二ホンは最低の国
  2. カルロス・ゴーンは最低な人ではない
  3. スキャンダル報道には、意味があります
  4. ニュースの内容は、宴会で決まります
  5. 知的レベルが低いほど信用してしまう
  6. マスコミは報道機関ではない
  7. 新聞やテレビ、ネットがウソだと信じたくない人

 

①二ホンは最低の国

 

世界の中で、二ホンが一番えらい国だと思っている方がいます。

 

しかし、二ホンは一番えらい国ではありません。

 

なぜなら、二ホンは最低な国だから。

 

近年、貯蓄率(4分の1以下)が落ち込んでいて、現在も衰退に向かっています。

 

カルロス・ゴーンは最低な人ではない

 

カルロス・ゴーンは最低な人だと扱っています。

 

しかし、カルロス・ゴーンはマスコミが悪者扱いにした。

 

なぜなら、二ホン経済システムが植民地の構造をバラしたくないから。

 

日産が約2万人の社員や期間工をクビ。

 

その代わりに、ルノーには年間100億円近い配当金を支払っていた。

 

外国人の投資家を優遇するために。

 

③スキャンダル報道には、意味があります

 

くらだないスキャンダル報道を現在も流しています。

 

実は、理由があります。

 

なぜなら、危険な法案も誰も気づかずに決まってしまうから。

 

芸能情報ばかり流している理由は、ちゃんとあったのです。

 

④ニュースの内容は、宴会で決まります

 

ニュースの内容は、各会社でなく、宴会で決まってしまいます。

 

なぜなら、不都合なことを報道しないためだから。

 

新聞会社と通信社、放送局のトップなどと総理大臣などで、くり返し宴会をしています。

 

政府にとって、不都合な内容を報道しないかわりに、軽減税率を適用してくれているのです。

 

⑤知的レベルが低いほど信用してしまう

 

自分たちが気づかずに新聞やテレビ、ネットなどを頼ってしまいます。

 

なぜなら、知的レベルが低いから。

 

読書は知的レベルを高めてくれます。

 

しかし、教養がとぼしいので、新聞やテレビ、ネット以外頼るものがない。

 

だから、知的レベルが低くなってしまうのです。

 

⑥マスコミは報道機関ではない

 

マスコミは報道機関ではない。

 

なぜなら、広告企業だから。

 

広告主である企業や官庁は、放送する内容を決定できます。

 

新聞だと購読料よりも広告料の方が上回っています。

 

その方が好都合。

 

マスコミは広告主を尊重するのです。

 

⑦新聞やテレビ、ネットがウソだと信じたくない人

 

新聞やテレビ、ネットがウソだと信じたくない人がいます。

 

なぜなら、無知に向き合うことができないから。

 

または、バカだと認めたくないから。

 

これまで新聞やテレビ、ネットを信じてきた人にとっては、耐えられないでしょう。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」マスコミの仕組みを知りたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「マスコミを信用してはいけない!」

 

都合のいいものしか流さないので、信用してはいけません。

 

真実を探し、生き抜いていきましょう。

 

それでは。