しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月2回投稿いたします。

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」二ホンの仕組みと生き抜く方法を知りたい方はおすすめ

(結末:二ホンの仕組みを理解し、生き抜こう!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、二ホンの仕組みを理解しながら、生き抜いていかなければいけない。

 

今、何が起きても不思議ではありません。

 

ただ、どうしたらいいのかとしんちゃんは悩んでいました。

 

そんなとき、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」の第5章を読んだことを思い出した。

 

さっそく、読んで再確認。

 

やはり、二ホンは支配する構造になっていること知り、同時に、生き抜く知識を得た。

 

ここから、しんちゃんは、仕組みとの戦いながら、生き抜くことを決意。

 

(前回の内容は、下のリンクへ↓)

www.shinchanhitori.com

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」の読んで欲しい方

 

  • 二ホンの仕組みを知りたい方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」の読んで得られること

 

  • 二ホンの仕組みがわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」の概要

 

二ホンはますますひどい状態に。

 

そして、現在でも二ホンはひどい状態だ。

 

政治をわざと考えさせなくしたり、言論の自由がなくなっていく。

 

さらに、死んでも何もなく、同じような考え方を作ってしまう二ホン人。

 

もう完全に二ホン人はなくなってしまいます。

 

最悪な状態の二ホンは、どうやって生き抜いていくのか。

 

そのことについても語ってくれます。

 

「二ホンはひどくないよ」、「バカなことを言うな」と言う方たちにおくります。

 

二ホンは今、もっとひどい。

 

これからもひどくなるでしょう。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」のプロフィール

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」のプロフィールは、下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」の6個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」を読み、抜粋ポイント6個あげた。

 

  1. 二ホン社会がひどい状態でも
  2. 言論の自由がますます不自由に
  3. 政治への関心を失う方法
  4. 死んだとしても補償はない
  5. 二ホンは同じ人間を作ります
  6. 孤独に耐えながら、知識を高め、見つけていく

 

①二ホン社会がひどい状態でも

 

二ホン社会がひどい状態でも声をあげない。

 

なぜなら、日本医師会などは政府側に立っているから。

 

各々の特権と引き換えているので、沈黙をつらぬいています。

 

どんなにひどい状態でも何もしない。

 

言論の自由がますます不自由に

 

言論の自由がますます不自由になってしまいます。

 

なぜなら、違法とみなしてしまうから。

 

東京都迷惑防止条例が改正された。

 

改正により、デモ抗議だけでなう、SNSなどで批判することもできなくなります。

 

不自由になるのは、近いかもしれません。

 

③政治への関心を失う方法

 

政治への関心を失う方法はあります。

 

それは、スポーツやバラエティなどを夢中になること。

 

夢中になることで、政治への関心が失ってしまいます。

 

社会が極めて危険な状態でも。

 

④死んだとしても補償はない

 

派遣社員が負傷や死んでも補償はない。

 

なぜなら、契約書に書かれているから。

 

派遣社員は、資源やモノと同じ消費としてあつかいます。

 

だから、死んだとしても、契約書が書かれているので、関係ないのです。

 

⑤二ホンは同じ人間を作ります

 

学校教育により、同じ人間を作ります。

 

なぜなら、考えない人間を作るから。

 

もし、考える人間を作ったら、異論や反論ができる子になってしまいます。

 

国側としては都合が悪い。

 

だから、プログラムを作り、生まれてから死ぬまで考えさせない人間ができあがるのです。

 

⑥孤独に耐えながら、知識を高め、見つけていく

 

二ホンが危険な状態でも、孤独に耐えなくてはいけない。

 

なぜなら、知識を高めながら、見つけていくしかないから。

 

多くの人々はテレビなどで鵜呑みにしている最中、どうやって生き抜いていこうか。

 

考えていかなければなりません。

 

孤独に耐えながら、二ホンの仕組みと戦っていかなければならない。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」二ホンの仕組みと生き抜く方法を知りたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「二ホンの仕組みを理解し、生き抜こう!」

 

二ホンの支配構造を戦いながら、生き抜いていかなければなりません。

 

長い戦いかもしれません。

 

しかし、あきらめずにコツコツ知識を高めて、生き抜いていこう!

 

それでは。