しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」政府に違和感を覚えている方はおすすめ

(結末:政府を信用してはいけない。二ホンのためにやっていない。)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、政府のやっていることに違和感を覚えました。

 

二ホンのためにやっていない感じがして、たまらない。

 

不思議で仕方ありません。

 

しんちゃんは、ヒントを探るため、本屋さんに行った。

 

探していると、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」があった。

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」の第1章を読みました。

 

読んだら、政府の違和感がわかりました。

 

二ホンのためにやっていないんだということを。

 

しんちゃんは、政府の動向を見るようにした。

 

 

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の読んで欲しい方

 

  • 政府に違和感を覚えている方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の読んで得られること

 

  • 政府に違和感がわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の概要

 

政府ははたして二ホンのためにやっているのか。

 

やっていない。

 

政府は日本のためにやってはいない。

 

外国のためにやっています。

 

外国のためにやっているから、日本人はどんどん貧困になっています。

 

いずれ、二ホンはなくなってしまうことも。

 

どうやって生き残ればいいのか、本書でヒントとなる要素を解説していきます。

 

「政府は二ホンのためにやっているのか?」、

 

「なくなりつつある二ホンをどうやって生きようか?」と疑問や悩みをもっている人たちにおくります。

 

二ホンは別の国だと思って、生きよう。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」のプロフィール

 

 

しんちゃんは、秋嶋亮さんについて、調べた。

 

そして、プロフィールをまとめました。

 

秋嶋亮(あきしまりょう)。

 

響堂雪乃より改名。

 

社会学作家。

 

ブログ・マガジン「独りファシズムVer.0.3」https://alisonn.blog106.fc2.com/を主宰し、グローバリゼーションをテーマに精力的な情報発信を続けている。

 

主著として『独りファシズムーつまり生命は資本に翻弄され続けるのか?-』(ヒカルランド)、「略奪者のロジックー支配を構造化する210の言葉たちー』(三五館)、

 

『終末社会学用語辞典』(共著、白馬社)、『植民地化する日本、帝国化する世界』(共著、ヒカルランド)、『放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか』(共著、白馬社)、

 

北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのかー国民は両建構造(ヤラセ)に騙されているー』(白馬社)などがある

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の5個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」を読んで、5個の抜粋ポイントをまとめました。

 

  1. 新聞テレビが外国企業の手先
  2. TPP(環太平洋連携協定)のことについて、誰もわかっていない
  3. 貧困のスパイラルは死ぬまで逃げられない
  4. 外国人(移民)が優遇されてしまう
  5. 外国人(移民)により、子どもがだんだん産まなくなっていく

 

①新聞テレビが外国企業の手先

 

国民に知られたくない重大な問題があります。

 

なぜなら、外国企業の手先だから。

 

新聞・テレビ会社などのトップが連日にわたる総理との会食していた。

 

外国のために動いていたのもあります。

 

②TPP(環太平洋連携協定)のことについて、誰もわかっていない

 

TPP(環太平洋連携協定)のことについて、国会議員すら知らない。

 

なぜなら、情報を得ることができない協定に参加してしまったから。

 

それだけでなく、国民はTPPの恐ろしさを理解していないのもあります。

 

様々な法律が、外国によって都合よく変えられてしまう。

 

③貧困のスパイラルは死ぬまで逃げられない

 

貧困のスパイラルは死ぬまで逃げることができません。

 

なぜなら、派遣法の改正により、ワーキングプアになってしまったから。

 

それだけでなく、所得税など引かれ、半分以下しか残ることができません。

 

移民や高齢者が参入もあり、さらに貸金が引き下げられます。

 

もちろん、就職にも影響も。

 

④外国人(移民)が優遇されてしまう

 

二ホン人より外国人(移民)が優遇されてしまう。

 

なぜなら、外国人(移民)が安く使えるから。

 

人件費が安く浮く理由もあります。

 

その影響で、就職だけでなく、パートやアルバイトすらできなくなります。

 

外国人(移民)が増えれば増えるほど、仕事につくことが不可能に。

 

⑤外国人(移民)により、子どもがだんだん産まなくなっていく

 

外国人(移民)により、子どもが産まなくなっていく。

 

なぜなら、自国の子どもをわざと産ませないためだから。

 

低所得によって、自然と結婚ができなくなり、子どもも生まれない。

 

社会コストを安く抑えようとしているからです。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」政府に違和感を覚えている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「政府を信用してはいけない。二ホンのためにやっていない。」

 

外国のためにやっていることを。

 

生きていくためにも、知識を高めていき、二ホンのためにもやっていきましょう。

 

それでは。