しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」学校に違和感を持っている方はおすすめ

(結論:学校は期待してはいけない)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、最近になって、学校のことについて、違和感を持ち始めました。

 

しんちゃんは学生時代のことを思い出し、何を学んできたのかについて、考え始めた。

 

しかし、何にも思い出すことができなかった。

 

楽しい思いではないし、友達作ることができませんでした。

 

そこで、しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」を読んだ。

 

読んで、もやもやした違和感がスッキリしました。

 

しんちゃんは、学校の違和感を伝えていこうと決意した。

 

学校は期待していけないということを。

 

ちなみに、第1章編、第2章編、第3章編は下のリンクへ↓

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「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 学校に違和感を覚えている方
  • 社会学に興味がある方
  • 生き抜く知識を身につけたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」を得られること

 

  • 学校に違和感を得られます
  • 生き抜く知識の一つとして得られます
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)の主著をもっと読みたくなります

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」の概要

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」の概要は、下のリンクへ↓

 

www.shinchanhitori.com

 

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」のプロフィール

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」のプロフィールは、下のリンクへ↓

 

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「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」の10個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」を読んで、7個抜粋しました。

 

  1. 重要な歴史については、削除されています
  2. 考えてはいけない学校教育
  3. 学校は才能をつぶしたがります
  4. 先生を信用してはいけない
  5. 歴史を学んでいないから、戦争することになった
  6. 自分を守るために知っておこう
  7. 真に受けてしまうと大事なものが死んでしまう

 

①重要な歴史については、削除されています

 

中学高校の歴史の教科書で近代について、教えてくれません。

 

なぜなら、政府や企業の都合によって、知られたくないから。

 

現在に関わる二つの大戦や原因が重要なのに、触れてくれません。

 

触れない理由、世界大戦や植民地主義によって計画されていたので、知られたくない。

 

そして、この時代だからこそ知らないといけない内容です。

 

②考えてはいけない学校教育

 

小学校から高校までの12年間、考えさせない教育をしています。

 

なぜなら、支配者によって都合がいいから。

 

考える教育をさせてしまうと、支配者によっては都合が悪くなります。

 

金もうけや都合のいい仕組みをかえることが、できなくなるから。

 

まるで、ロボットみたいな人間になってしまう。

 

今の時代、今からでも遅くはない。

 

考えながら勉強していけばいいと私は考えます。

 

生きていくためにも、こつこつ勉強中。

 

③学校は才能をつぶしたがります

 

音楽や文学のセンス、独創的な発想があっても、学校はどうでもいい。

 

なぜなら、平均な能力と我慢、従う子が欲しいから。

 

個性やとんでもない能力を出す生徒にとって、学校は邪魔で仕方がない。

 

邪魔で仕方がないから、才能をつぶしたがります。

 

④先生を信用してはいけない

 

どんな理由があっても、先生を信用してはいけません。

 

なぜなら、平気でうそをつきながら、自分の立場を守るから。

 

公立の先生は公務員なので、絶対に従わないといけません。

 

また、私学は助成金をもらっているので、文部科学省に従わないといけない。

 

支配者によって、うそをつくのです。

 

⑤歴史を学んでいないから、戦争することになった

 

集団的自衛権により、再び戦争することになってしまった。

 

なぜなら、同じ歴史を繰り返しているから。

 

この先、国のために死ぬとか、臆病だとかなど、いろいろ言ってくるでしょう。

 

そして、この時代、似たようなことが起きています。

 

⑥自分を守るために知っておこう

 

本書だけでなく、いろんな書籍を読んだとしても、先生と口論してはいけない。

 

なぜなら、自分の理解や常識を超えた事実を伝えると、不快な感情を湧き上がってしまうから。

 

そうすると、減点されたり、進学や就職に影響がでます。

 

学校では、ロボットみたいなふりをしなくてはいけません。

 

ちなみに、私の母と口論になった。

 

ワクチンとコロナのことについて。

 

真実を伝えても、私の母は不快な気分になってしまった。

 

学校の先生だけでなく、身近な人でもあてはまります。

 

⑦真に受けてしまうと大事なものが死んでしまう

 

学校では点数をつけることにより、可能性をつぶしてしまう。

 

なぜなら、ランク付けされてしまうから。

 

ランク付けしてしまうと、無限の可能性をつぶしてしまうのです。

 

点数だけではないいろんな可能性があります。

 

さらっと聞き流す程度にしよう。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」学校の違和感を持っている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「学校は期待してはいけない」

 

この時代にもつながっているので、しっかり伝えていきます。

 

それでは。

 

 

 

専門家の意見を鵜呑みにするな!

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photoBさんによる写真ACからの写真)

 

(結末:専門家の意見に鵜呑みにしていけません!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、ここ最近、専門家の意見に違和感を覚えていた。

 

かつて、国民のために動いてくれると信じていたしんちゃん。

 

しかし、ぜんぜん動いてくれないというより、政府など得するような内容ばかりです。

 

そこで、しんちゃんは、あらためて、専門家とは何かについて調べた。

 

さらに、テレビに出ている専門家についても調べた。

 

すると、期待を裏切ることになってしまいました。

 

あらためて、しんちゃんは、専門家の見方が変わったのです。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 専門家とは?何かを知りたい方
  • 専門家の意見に違和感を覚えている方

 

この記事を読んで得られること

 

  • 専門家とは何か?がわかります
  • 専門家の意見に違和感がわかります

 

専門家とは?

 

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まず、専門家とは一体何なのか。ウィキペディアによると、

 

 専門家(せんもんか)とは、技術・芸術・その他特定の職域に精通し、専門的な知識と能力のある人のこと。(ウィキペディアWikipedia))

(引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6 )

 

となります。

 

中には国家資格が必要な専門家も。

 

など。 

 

さらに、国家資格の必要ない専門家も。

 

  • 政治家
  • 評論家
  • ジャーナリスト
  • 教育研究家
  • 芸術家

 

などがあります。

 

国家資格がないから、勝手に作ることも可能。

 

名乗ってしまえば、その時点で専門家。

 

なんちゃら専門家も作ることもできます。

 

中には、金儲けのために作った専門家もいます。

 

 

 

専門家を鵜吞みにしてはいけない

 

 

テレビやネットに出ている専門家などを耳を傾ける分にはいい。

 

知識があるので、安心感もあり、情報収集を得るためにもありがたい存在でもあります。

 

しかし、専門家でもウソをついている可能性も。

 

まちがっている可能性もあります。

 

どうしてなのか。専門家はとても賢くて知識があります。

 

素人の人は知識がないので、無意識のうちに焦りや恐怖感もあり、信頼ができる専門家に頼ってしまうところも。

 

テレビ局のスタッフの人もわからないところもあるので、専門家を呼んで解説してもらうこともあります。

 

専門家の意見が正しいと思っているが、危険があります。

 

その危険は2つ。

 

  1. 専門家が自分の直感を無意識のうちに過信してしまい、予測してしまうこと
  2. 聞く側も安易にそれを信じてしまうこと

 

2つの危険によって、専門家自身に起因するものと、解釈を受け取る側の2つの視点でまちがうことも。

 

専門家が一般の聴取に向けて、「これはこうである」と断定的すると、ひとはどうしてもそれを信じてしまいがち。

 

「仮説」が真実だと思ってしまうのが原因でもあるのです。

 

また、日本人は立派な学歴や職歴、資格を持つ専門家の意見を鵜呑みにしてしまうことも。

 

さらに、それを利用して、専門家がテレビを出演し、ウソの情報を流して金を得ていることも、自分の利益を高めるためにもあります。

 

スタッフ、出演者だけでなく、視聴者にも騙されている可能性も。

 

スタッフはきちんと調べているはずですが、甘いところもあるのでしょう。

 

または、スタッフは視聴率をあげるためにも、ウソだとわかりながら、出演してももらうという考えもあります。

 

もちろん、本当かどうかはわからない。

 

ただ、今のテレビ業界も謎だらけ。

 

さらに、ネット・新聞で専門家が言った内容もウソの可能性も。

 

テレビだけでなく、ネットにも新聞にも注意が必要。

 

あらためて、専門家は、保有している情報量が膨大。

 

つまり、何でも知っているような感じでもあります。

 

 

 

専門家には細分化・専門化があることを注意!

 

 

先ほど、専門家は、何でも知っているということを書きましたが、何でも知っているわけではない。

 

専門家には、細分化されている専門家もいます。

 

同じようにきこえるかもしれない。

 

しかし、専門分野が変われば、結果が変わることもあります。

 

医者を例とすると、医者のことならなんでも知っているように思われますが、そうではない。

 

医者にはそれぞれ得意分野があります。

 

  • 外科
  • 内科
  • 小児科
  • 眼科
  • 整形外科

 

など。

 

同じようにきこえるが、専門分野としてはちがいます。

 

もちろん、結果もちがってきます。

 

専門家に意見を求めるとき、耳を傾けるときには、どの分野の誰に聞くのが妥当なのかをしていきましょう。

 

情報を集めながら、正しいかどうか、自分の頭で考えていきましょう。

 

テレビやネット、新聞などの情報を鵜呑みにせず、しっかり情報収集していきましょう。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「専門家の意見を鵜呑みにするな!」についてお話しました。

 

専門家という言葉を安心してしまうのが、日本人の特徴なのかもしれない。

 

結果、鵜呑みにしてしまうことも。そうならないためにも、どの専門分野なのかを見極めましょう。

 

そして、専門家の意見を耳を傾けながら、自分の頭で判断していきましょう。

 

私もブログで投稿しています。

 

しかし、間違った情報を流している可能性もあります。

 

私のブログも鵜呑みにせずに参考にしてください。

 

ご理解ほどよろしくお願いします。

 

それでは。

 

参考文献

 

ja.wikipedia.org

 

forbesjapan.com

 

www.a-inquiry.com

 

naturelog.main.jp

 

www.taiyoudou-seitai.com

 

 

【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」テレビや新聞に違和感を持っている方はおすすめ

 

(結末:テレビや新聞は鵜呑みしてはいけない)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、テレビや新聞に違和感をもっています。

 

テレビや新聞が正しいという違和感を持っているから。

 

違和感に納得できないしんちゃんがいます。

 

そこで、しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の第3章を読んだ。

 

すると、テレビや新聞の違和感に納得しました。

 

しんちゃんは、テレビや新聞の仕組みを理解しなくてはいけない。

 

そのためにも本書の第3章を深く読んだのです。

 

(ちなみに、第1章、第2章は下のリンクへ↓)

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「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 新聞やテレビに違和感を覚えている方
  • 社会学に興味がある方
  • 生き抜く知識を身につけたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」を得られること

 

  • 新聞やテレビに違和感を得られます
  • 生き抜く知識の一つとして得られます
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)の主著をもっと読みたくなります

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」の概要

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」の概要は、下のリンクへチェックしてください↓

 

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「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」のプロフィール

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」のプロフィールは、下のリンクへ↓

 

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「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」の10個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」を読んで、10個抜粋しました。

 

  1. テレビを見るとバカになる
  2. お金のためならうそをつきまくる
  3. 本当の経済の仕組みを語ってくれない
  4. 有名人の言葉はかんたんに信じてしまう
  5. 愛は地球を救えません
  6. 世論調査を信用してはいけない
  7. 新聞テレビは教養身につけない
  8. STAP細胞は、実はあった
  9. 放射能は安全だ」という本当の理由
  10. 大半は自分で考えるのを放棄

 

①テレビを見るとバカになる

 

テレビを見れば見るほどバカになります。

 

なぜなら、考える力をなくすためだから。

 

前頭葉という自分で考える脳の部位が、どんどん低下してしまいます。

 

バラエティ番組やお笑い番組を流すのも要因の一つ。

 

②本当の経済の仕組みを語ってくれない

 

マスメディアは、本当の経済の仕組みを語ってくれません。

 

なぜなら、本当のことを話すと不利になってしまうから。

 

外国人投資家の配当を増やす目的のために、うそやデタラメの仕組みを語ってしまうのです。

 

③お金のためならうそをつきまくる

 

マスコミはお金のためなら、平気でうその情報を流します。

 

なぜなら、多額の広告費をもらっているから。

 

また、税金の優遇を受けたりしているため、平気でうその情報を流します。

 

④有名人の言葉はかんたんに信じてしまう

 

有名人や著名人などの言葉はかんたんに信じてしまう。

 

なぜなら、宣伝力を増すから。

 

そうすることで、お金の稼いだり、国の秩序を守るために、有名人や著名人などを使って、信じてしまうのです。

 

どんな有名人や著名人などはかんたんに信じていけないと考えています。

 

実際、私は有名人や著名人などの言葉を鵜呑みにせず、言葉の真意を探っていく。

 

⑤愛は地球を救えません

 

24時間テレビ、愛は地球を救えません。

 

なぜなら、お金もうけのためだから。

 

毎年約10億円程度の募金が集まります。

 

しかし、CM料は22億円。

 

タレントの出演料は何億円。

 

視聴率のためにやっています。

 

24時間募金だけでなく、いろんな募金をしない方がいいかと。

 

実際、私も募金せず、自分のために使おうと考えています。

 

世論調査を信用してはいけない

 

報道されている世論調査は信用してはいけない。

 

なぜなら、政権を取れる取り組むことができるから。

 

高齢者などの「情報弱者」を対象にしています。

 

都合よく絞られるから。

 

だから、政権を取れる取り組むことができます。

 

⑦新聞テレビは教養身につけない

 

どれほど新聞テレビを見ても、身につけることはできません。

 

なぜなら、理解もなく知的だと勝手にうぬぼれてしまうから。

 

本当の教養は、どれだけの認知の枠組みや自分が持っている知識によってはかられます。

 

本書に限らず、生き抜く知識を身につけていこうと考えています。

 

実際、私はいろんな書籍をよんで、この時代をどう生きていくべきか模索中。

 

STAP細胞は、実はあった

 

STAP細胞の再現は成功。

 

しかし、マスコミによって、なくしてしまった。

 

なぜなら、製薬会社がこまるから。

 

STAP細胞が医療に活かされると製薬会社が大損害になります。

 

自分たちの利益を守るために。

 

今の時代、製薬会社が動いているので、注意しないといけない。

 

⑨「放射能は安全だ」という本当の理由

 

放射能は危険にもかかわらず、「放射能は安全だ」と言っています。

 

なぜなら、土地の価値がなくなったり、下がってしまうから。

 

銀行がつぶれたり、都心にある自社ビルや土地の価値がなくなるの恐れています。

 

多くの人々がなくなっても、自分たちの利益だけを守ろうという考えになります。

 

⑩大半は自分で考えるのを放棄

 

大半の人々は、自分で考えるのを放棄しています。

 

なぜなら、新聞テレビを鵜呑みしているから。

 

鵜呑みにしているから、今でも平和だと考えている人々が多い。

 

原発事故、戦争などにより、身近に迫っても理解できていません。

 

新聞テレビを当てにせず、書籍などを使って、生き抜こうかと。

 

実際、私もどうやったら生き抜くことができるのかと、日々、考えています。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」テレビや新聞に違和感を持っている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「テレビや新聞は鵜呑みしてはいけない」

 

生き抜くためにも、自分で考え、書籍などを使って生きていきましょう。

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」二ホンという国に違和感を覚えている方はおすすめ

 

(結末:もう二ホンという国はないと考えましょう。)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、ある違和感を覚え始めた。

 

二ホンという国の違和感。

 

中国、アメリカなどの考え方やシステムをそのまま導入。

 

二ホンなのに、二ホンではないという感じがしました。

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」の内容を思い出した。

 

第2章の内容を。

 

しんちゃんは、あらためて、第2章を読みました。

 

すると、二ホンという国の違和感が分かってしまった。

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」をもっと読みことに。

 

前回の第1章編は、下のリンクへ↓

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「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 二ホンという国に違和感を覚えている方
  • 社会学に興味がある方
  • 生き抜く知識を身につけたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」を得られること

 

  • 二ホンという国に違和感を得られます
  • 生き抜く知識の一つとして得られます
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)の主著をもっと読みたくなります

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」の概要

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の概要は、下のリンクへチェックしてください↓

 

www.shinchanhitori.com


 

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」のプロフィール

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」のプロフィールは、下のリンクへ↓

 

www.shinchanhitori.com

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」の7個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」を読んで、7個抜粋しました。

 

  1. ショッピングセンターができた本当の理由
  2. オリンピックは金儲けのチャンス
  3. 大統領は原稿を読むだけ
  4. 他国の混乱のときがチャンス
  5. 日本のためではなく、外国のために働く
  6. 銀行家により、戦争をさせられた
  7. 外国人が企業と政府を所有しています

 

①ショッピングセンターができた本当の理由

 

ショッピングセンターができ、商店街が多くつぶれていた。

 

なぜなら、外国人の要求によって、つぶれたから。

 

「大店舗法」という法律により、守られていました。

 

しかし、外国人の要求により、商店街がつぶれていくことに。

 

②オリンピックは金儲けのチャンス

 

オリンピックは、金儲けをするためのチャンスです。

 

なぜなら、国民の税金など使われるから。

 

招致費用を作るために、福祉費用も削減。

 

得するのは、建設会社や政治家、テレビ局、広告会社なのです。

 

次回のオリンピックは、注意すべきだと考えています。

 

③大統領は原稿を読むだけ

 

アメリカ大統領は何も権限というものは、ありません。

 

なぜなら、原稿を読むだけの仕事だから。

 

原稿はライターが書いているので、大統領はほとんど決めません。

 

そのかわり、選挙で活躍した人々から、自分たちの有利な法律を作らせることができるのです。

 

④他国の混乱のときがチャンス

 

他国の混乱のときがチャンスです。

 

なぜなら、買い占めることができるから。

 

経済危機や自然災害などで混乱のときにねらい、資源や企業を買い占めます。

 

他国にとってはチャンス。

 

⑤日本のためではなく、外国のために働く

 

右翼派の自民党は、二ホンのために働いていません。

 

なぜなら、外国のために働いているから。

 

本来、二ホンの伝統文化や産業などを守ろうとする立場です。

 

しかし、農業を破壊し、国土を破壊。

 

さらに、資本の自由化で、外国人投資家の所有しようとしています。

 

⑥銀行家により、戦争をさせられた

 

第二次世界大戦がはじまったきっかけは、銀行家によるものだった。

 

なぜなら、莫大な資本によって、経済力を上がったから。

 

二ホンにも投資し、増強させていました。

 

しかし、教科書や歴史書などは書かれていません。

 

理由は、他国の侵略という。

 

今後、教科書や歴史書などを読む際には、疑った方がいいでしょう。

 

⑦外国人が企業と政府を所有しています

 

多くの二ホンの会社(ホンダ、トヨタなど)は、二ホンの会社ではありません。

 

なぜなら、外国人の資本家により、経営しているから。

 

二ホンで育っただけの会社だけです。

 

 

 

まとめ

 

 

「【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」二ホンという国に違和感を覚えている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「もう二ホンという国はないと考えましょう。」

 

他国に住んでいると考えましょう。

 

そして、どういう生きていくかを考えていきましょう。

 

それではまた。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」政治に違和感を覚えている方はおすすめ

 

(結末:日本の政治は、資本家の都合のいいものだと考えましょう。)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、日本の政治に違和感を覚えています。

 

日本のためにやっているのかと今でも感じています。

 

そこで、しんちゃんは政治のことについて、勉強することに。

 

まず、本屋さんで政治に関する本を探した。

 

探していると、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」をを見つけました。

 

気になったので、読んでみると驚愕の真実。

 

今の日本の政治の仕組み通りだなと感じました。

 

資本家のための政治だったと。

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」を購入。

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」をもっと深く読むことにしました。

 

さらに、第1章編を深くまとめることに。

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 現在の政治に違和感を覚えている方
  • 社会学に興味がある方
  • 生き抜く知識を身につけたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」を得られること

 

  • 本当の政治の仕組みを得られます
  • 生き抜く知識の一つとして得られます
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)の主著をもっと読みたくなります

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」の概要

 

 

出版社 ‏ : 白馬社 (2017/3/3)
発売日 ‏ : 2017/3/3
言語 ‏ : 日本語
単行本(ソフトカバー) ‏ : 240ページ

 

響堂雪乃(きょうどうゆきの)、あらためて、秋嶋亮に改名。

 

現在、コーラジスト(言葉と情報と思想を紡ぐ創作家)として活動中。

 

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」のプロフィール

 

 

しんちゃんは、響堂雪乃(きょうどうゆきの)について、プロフィールをまとめた。

 

響堂雪乃(きょうどうゆきの)。

 

2018年、秋嶋亮に改名。

 

コーラジスト(言葉と情報と思想を紡ぐ創作家)。

 

ブログ・マガジン「独りファシズムVer0.3」https://alisonn.blog.fc2.com/を主宰し、グローバリゼーションをテーマに精力的な情報発信を続けている。

 

主著として『独りファシズムーつまり生命は資本に翻弄され続けるのか?-』(ヒカルランド)、『略奪者のロジックー支配を構造化する210の言葉たちー』(三五館)、

 

『終末社会学用語辞典』(共著、白馬社)、『植民地化する日本、帝国化する世界』(共著、ヒカルランド)、『放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか』(共著、白馬社)、

 

北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのか―国民は両建構造(ヤラセ)に騙されている―』(白馬社)などがある。

 

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」の9個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」を読んで、9個抜粋しました。

 

①国会議員は法律を作っていない

 

国会議員は、ほぼ法律を作っていない。

 

なぜなら、資本家によって作られているから。

 

そうすることで、資本家からお金を手に入ります。

 

②政治家はそもそも存在しない

 

政治家はそもそも存在しない。

 

なぜなら、国民のことを心配していないから。

 

国民のことを心配するとお金がもらえなくなるからです。

 

今後、政治家はもういないと考えています。

 

③国会議員には力がない

 

国会議員は、国を動かす力はありません。

 

なぜなら、第三者によって動かしているから。

 

その第三者は、外国資本と公務員、マスコミによって動かしています。

 

国会議員を信じてはいけない。

 

実際、私は飾りだと考えています。

 

④与党と野党は存在しない

 

与党と野党は、そもそも存在しない。

 

なぜなら、自分たちの利益のために政治をしているから。

 

資本家にとって都合のいい法律を作ってもらうため、にせものの野党を作ります。

 

同じ政策を作るため、けんかをするふりしながら、進んでいきます。

 

⑤お笑い芸人と政治は深く関係しています

 

お笑い芸人と政治は深く関係しています。

 

なぜなら、物事を考えさせないためだから。

 

一見、関係ないように見えるかもしれません。

 

しかし、お笑い芸人はおもしろくしゃべらせて、人気者にしていく。

 

そうすることで説得力もつき、信頼もつきます。

 

考えさせない仕組みができあがるのです。

 

今後、お笑い芸人だけでなく、有名人でも政治関係出したら、要注意。

 

⑥国民はバカだからやりたい放題

 

国民はバカだから、国会議員はやりたい放題。

 

なぜなら、国民は教養がないから。

 

教養がないから、判断力がなく、自分で考える力がありません。

 

だから、国民はバカだから、遠慮なくやりたい放題なのです。

 

そうならないためにも教養を身につけないといけない。

 

実際、私も本書だけでなく、様々な書籍を読みながら、勉強中です。

 

⑦二ホンの社会は平等ではない

 

二ホンの社会は平等ではない。

 

なぜなら、身分の区別があるから。

 

上から、資本家、官僚、マスコミ、政治家、大企業社員、中小企業社員、派遣社員日雇い派遣労働者の順になっています。

 

上に行くのは困難。

 

リストラも当たり前。

 

いつ下に落ちってもおかしくありません。

 

⑧経済の本当の仕組み

 

経済を豊かにするには、国民一人一人豊かにしないといけない。

 

なぜなら、貧乏になってしまうとモノが売れなくなり、お金が回らないから。

 

本当の経済は、たったこれだけです。

 

⑨教育にお金を使っていない

 

政府は教育にお金を使っていない。

 

しかし、実際は、使われていません。

 

なぜなら、大企業や資本家の減税に充てているから。

 

未来が悪くなる一方です。

 

政府に頼らず、自分自身、勉強したほうが早いと考えています。

 

実際、私も生き抜くためにもコツコツ勉強中。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」政治に違和感を覚えている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「日本の政治は、資本家の都合のいいものだと考えましょう。」

 

日本の政治にあてにしないで生き抜いていこう。

 

それでは。

 

 

 

「石の上にも三年」に惑わされるな!

 

(結論:三年という言葉にだまされてはいけない!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、親から「石の上にも三年」と言われたことがあります。

 

「どんなにつらくても、いやでもがんばらないといけないぞ」と。

 

普通、みなさんはそのまま、言われたとおりに動いていきます。

 

しかし、しんちゃんは「石の上にも三年」という言葉が気になったので、調べることに。

 

すると、「石の上にも三年」という意味がぜんぜんちがっていた。

 

しんちゃんは、「石の上にも三年」という言葉をだまされずに、生き抜く知識として身につこうと決意した。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 「石の上にも三年」という意味を知りたい方
  • 「石の上にも三年」という言葉に悩んでいる方

 

この記事を読んで得られること

 

  • 「石の上にも三年」という言葉を理解できます
  • 「石の上にも三年」という言葉の悩みがスッキリします

 

先輩や両親から言われましたか。

 

 

しんちゃんは、働いている先輩や両親などからこんなことを言われました。「石の上にも三年」という言葉を。

 

  • 「どんなにつらくても頑張らないといけない。」
  • 「最低3年は頑張れ!」

 

という意味も言われたことがあるかと。

 

しかし、使い方の間違いやあてはまらない場合もあります。

 

それらも含めてお話します。

 

 

 

「石の上にも三年」の意味

 

 

しんちゃんは、あらためて、「石の上にも三年」という意味を知ることが調べ始めました。

 

意味は、「つらくても辛抱して続ければ、いつかは成し遂げるという」。

 

努力を続ければ報われるという意味も。

 

もちろん、好きなことや成功させるという意味なら、効果はあります。

 

「石の上にも三年」の「三年」というのは、三年間頑張れば、報われるという考えもいます。

 

しんちゃんは、「ぜんぜんちがうじゃん」と。

 

さらに、「三年」というのは、「長い間」の比喩表現として使われています。

 

三年というのは都合のいい数字だったかもしれない。

 

もちろん、三年間で成功する人もいれば、一二年で成功する人もいます。

 

十年以上の方も。

 

だが、使い方を間違ってしまうと苦しむことになります。

 

しんちゃんは、使い方を気をつけないといけないのを決意した。

 

 

 

「石の上にも三年」はあてはまらない場合

 

 

しんちゃんは、「石の上にも三年」であてはまらないのは、なんだろうと考えていた。

 

考えたのは、昔と現在のちがい。

 

ひと昔だったら、「3年以内に辞めるのは悪いことだ」とか「甘すぎる」とかという考え方でした。

 

しかし、現在では、「石の上にも三年」という言葉があてはまらない場合もあります。

 

まず、「とりあえず3年耐えろ」について。

 

もちろん、3年間ビジネスとして身についていれば、効果はあります。

 

しかし、内容によっては身につけることが出来ない場合も。そうなると時間がもったいない。人生にも失ってしまうことも。

 

3年間という言葉を無視して、早いうちに切り替えた方がいいです。

 

もう一つは、「精神的に追い詰められたときには無視していい」について。

 

これに関しては、会社の体質や仕事の進め方、上司の性格に問題があるので、無視したほうがいいです。

 

上司の性格は直らない場合がほとんどです。

 

そうなってくると、早めに行動したほうが身のためでもあります。

 

これらのことを考えれば、「石の上にも三年」という言葉は通用しない。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「「石の上にも三年」に惑わされるな!」について、お話しをしました。

 

「三年という言葉にだまされてはいけない!」ということを覚えておこう!

 

もし、まちがって使っている人がいたら、疑った方がいいかもしれません。

 

そして、調べた方がいいでしょう。

 

言葉でもまちがった使い方や意味が、たくさんあります。

 

鵜呑みにせずに行動していきましょう。

 

もちろん、使う側でも注意しないと。

 

それでは。

 

参考文献

 

usable-idioms.com

 

kotowaza-kanyouku.com

pras.wp-x.jp

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「コロナワクチンの恐ろしさ」コロナワクチンのことを知りたい方はおすすめ

 

(結論:コロナワクチンは打つべきではない。)

 

しんちゃんは、コロナワクチンの効果があるのかと疑問を感じていた。

 

国民は安心してコロナワクチンを打っていた。

 

何の疑問を持たないままです。

 

しかし、しんちゃんは直感で嫌な予感しかしないと感じていました。

 

ちゃんとコロナワクチンのことをしっかり調べていくべきだと。

 

しんちゃんはコロナワクチンのことを調べ、「コロナワクチンの恐ろしさ」の本を読みました。

 

読んで、やはり、コロナワクチンの恐ろしさが伝わる内容ばかりでした。

 

しんちゃんは、コロナワクチンを打つべきではないと感じました。

 

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」を読んで欲しい方

 

  • これからコロナワクチンを打つ方
  • もうすでにコロナワクチンを打ってしまった方
  • コロナワクチンをもっと知りたい方

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」を読んで得られること

 

  • コロナワクチンの恐ろしさを得られます
  • なぜ、ワクチンを打たせたいかがわかります
  • 生き抜くための知識の一つとして得られます

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」の概要

 

 

出版社 ‏ : 成甲書房 (2021/7/26)
発売日 ‏ : 2021/7/26
言語 ‏ : 日本語
単行本(ソフトカバー) ‏ : 176ページ

 

著者が3人います。

 

高橋徳さんは、医学博士・ウィスコンシン医科大学名誉教授、統合医療クリニック徳院長として勤務。

 

中村篤史さんは医師でもあり。ナカムラクリニック院長として勤務。

 

船瀬俊介さんはジャーナリストであり評論家でもあります。

 

船瀬俊介さんは主に消費者、環境、社会問題に関わる分野を中心に執筆しています。

 

 

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」のプロフィール

 

しんちゃんは、「コロナワクチンの恐ろしさ」の著者のプロフィールをまとめた。

 

「統合医療 クリニック徳 プロフィール | 統合医療 クリニック徳」

 

高橋 徳(たかはし・とく)


医学博士・ウィスコンシン医科大学名誉教授。

 

統合医療クリニック徳院長。

 

神戸大学医学部卒。

 

消化器外科医として従事後の1988年渡米。

 

ミシガン大学助手、デューク大学教授、ウィスコンシン医科大学教授を経てウィスコンシン医科大学名誉教授。

 

在米時に発表した論文は100本を超える。

 

帰国後の2016年、名古屋市に「統合医療クリニック徳」を開設、東洋医学を含めた統合医療を実践している。

 

統合医療クリニック徳」公式HP:www.clinic-toku.com

 



「ナカムラクリニック 当院について | ナカムラクリニック|内科・心療内科・精神科|神戸市中央区(花隈 元町 三宮)」

 

中村篤史(なかむら・あつし)


医師・ナカムラクリニック院長。

 

信州大学医学部卒後、勤務医を経て神戸市にて内科・心療内科・精神科・オーソモレキュラー療法を行う「ナカムラクリニック」を開業。

 

対症療法ではなく根本的な原因に目を向けて症状の改善を目指すオーソモレキュラー医学に基づいた栄養療法を実践。

 

翻訳書に『オーソモレキュラー医学入門』(論創社)、健康雑誌『安心』に「食べて治すヒミツの医学」を寄稿している。

 

「ナカムラクリニック」公式HP:clnakamura.com

 

「 JWT ジェイソン・ウィンターズ・ティー 医療・食品・環境ジャーナリスト 船瀬 俊介さん インタビュー – ジェイソン・ウィンターズ・ティー(JWティー)公式サイト」

 

船瀬俊介(ふなせ・しゅんすけ)


ジャーナリスト、評論家。

 

1950年福岡県生まれ。

 

九州大学工学部中退、早稲田大学第一文学部社会学科卒業。

 

大学在学中より生協活動に携わる。日本消費者連盟の編集者を経て1986年独立。

 

1999年に共同執筆した『買ってはいけない』が大きな反響を呼び、以後も主に消費者・環境・社会問題に関わる分野の著書の執筆、講演活動を展開している。

 

船瀬俊介」公式HP:funase.net

 

 

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」の7個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「コロナワクチンの恐ろしさ」を読んで、7個の抜粋ポイントをあげました。

 

  1. 接種後2年以内死んでしまう
  2. コロナワクチンは有効性はない
  3. PCR検査はウイルス検出ではない
  4. PCR検査はずさん
  5. PCR検査によって第1波など増えた
  6. マスクは無効化
  7. 女性のカラダが壊されます

 

①接種後2年以内死んでしまう

 

コロナワクチンを接種したら、2年後死んでしまいます。

 

ファイザー元副社長がこう警告していました。

 

(マイケル・イードン博士はこう警告!(ファイザー社元副社長・ワクチン開発責任者))

 

「政府やメディアは、あなたをだましている。

 

PCR検査は水でもコーラでも”陽性”と出る。

 

感染症の歴史で第2波、第3波などは存在しない。

 

コロナワクチンを打つと2年以内、遅くとも3年で死ぬことになる。」

 

(本書P17より)

 

さらに、リュック・モンタニエ博士も。

 

(リュック・モンタニア博士はこう警告!(ノーベル医学・生理学賞受賞者))

 

「希望はない。

 

新型コロナワクチンを打った人に治療法はない。

 

接種者は全員2年以内に死亡する。

 

我々にできるのは大量の死者に備えて火葬場の準備をしておくことくらいだ。」

 

(本書P23より)

 

コロナワクチンを接種したら、希望はないと私は考えています。

 

実際、家族から「打って!」と言われても無視します。

 

②コロナワクチンは有効性はない

 

コロナワクチンの有効性90%は真っ赤なウソ。

 

なぜなら、誤差が0.3%としかちがいがないから。

 

数字のトリックに騙されているからです。

 

A群:2万1769人(ワクチン未接種)=感染者85人

B群:2万1769人(ワクチン接種)=感染者9人

 

一見、ナルホド、、、、と思ってしまいます。

 

しかし、頭を冷やしてよく考えてください。

 

A群(未接種)の非感染者数は、2万1769ー85=「2万1684名(99.6%)」です。

B群(接種)の非感染者数は、2万1769ー9=「2万1760名(99.9%)」です。

 

両群ともこれだけの人々はコロナに感染しなかった、、、。

 

つまり、B群はワクチン接種で、感染リスクはわずか0.3%しか減っていない。

 

これは完全に”誤差”の範囲です。(本書P26からP27より)

 

日本人は数字を鵜呑みにして、何も考えずに騙されるのです。

 

PCR検査はウイルス検出ではない

 

PCR検査はウイルス検出するものではない。

 

PCR検査は、遺伝子増幅実験(Polymerase Chin Reaction(ポリメラーゼ チェーン リアクション))のこと。

 

遺伝子組み換え技術や遺伝病の研究のために使われています。

 

ちなみに、国立感染症研究所のホームページにも記載。

 

PCR検査はウイルス遺伝子を検出するものであり、感染性ウイルスの『存在』を証明するものではない』(本書P48)

 

言葉を鵜呑みをせずにしっかり調べていこうと考えています。

 

実際、私も言葉の意味をしっかり調べ、私の頭でしっかり見極めていきます。

 

PCR検査はずさん

 

PCR検査は極めてずさんであり、嘘がつぎつぎとバレていく。

 

なぜなら、PCR検査の仕組みが増幅回数であるから。

 

ここで、PCR検査はどんな感じで検査でしょうか?

 

新型コロナウイルスの感染箇所である鼻の奥(咽)の細胞を採取する。

 

②採取した細胞の中に新型コロナウイルスだけが持つ遺伝子(断片)がそんざいしているかどうか?

 

PCR技術によってウイルス遺伝子を増幅する。

 

③もし、その遺伝子が検出されたら、その人は「ウイルス陽性」となる。

 

④ただ、断片的遺伝子を検出するだけなので、ウイルスが活性か?非活性か?(感染するか、しないか)は不明のままです。

 

⑤ところが現在の新聞・テレビは、コロナ陽性者を”コロナ感染者”として報道しています。(本書P34)

 

増幅回数で陽性か陰性で決まるという悪質なやり方です。

 

日本では、40回以上は陰性、37回以下は陽性で取扱説明書でははっきりと書かれていた。

 

PCR検査は受けてはいけないと私は考えています。

 

本書によって、PCRのことを知ることができたから。

 

PCR検査によって第1波など増えた

 

第1波、第2波などが増えた理由は、PCR検査によって増えていました。

 

なぜなら、民間検査会社の参入によって、増えたから。

 

第1波のとき、2020年のゴールデンウィークの頃です。

 

都市部ではさながらロックダウンになりましたが、このときのPCR検査数がこれだけ。

 

第2波、、、。2020年のお盆の頃。”

 

”陽性”数が増えたのですが、そのときのPCRの検査数を見てください。

 

そして2021年の第3波、、、、。(本書P45より)

 

(本書P45、46より)で、第2波以降に民間会社が参入していたのが分かります。

 

今後、第何波がきたとしてもPCR検査だと考えた方がいいと、私は考えています。

 

実際、本書によって、知識の武器を手に入れたから。

 

⑥マスクは無効化

 

マスクをしてもまったく予防効果は、ありません。

 

なぜなら、細菌やウイルスは余裕に通り抜けるから。

 

一般的な不織布の穴は、5㎛(マイクロメートル)なので、ウイルスはもっと小さい。

 

細菌(1から2㎛(マイクロメートル))なので、マスクでは効果はありません。

 

⑦女性のカラダが壊されます

 

女性がワクチンを打たされると、カラダが壊されます。

 

なぜなら、以下の後遺症が発見されたから。

 

  • 生理周期の乱れ、不妊、流産
  • 閉経後女性の再出血
  • 子宮全体がごっそりと剥離した(1症例)
  • 性器腫脹(腫れ上がる)、勃起不全
  • 血栓、鼻出血、下肢のあざ
  • 脳静脈血栓(一般に極めてまれな病気だが、ここ数ヶ月で240もの症例報告がある)

(本書P89から90まで)

 

女性のカラダは非常に精巧な仕組み(妊娠、出産、生理周期の維持など)をしているので、ワクチンを打ってしまうと破壊されます。

 

大切な人がいれば、ワクチン接種を打ってはいけないと強く私は言います。

 

約1年しか開発して、治験中のワクチンを打つのは怖すぎるしかない。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「コロナワクチンの恐ろしさ」コロナワクチンのことを知りたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「コロナワクチンは打つべきではない。」

 

コロナワクチンの恐ろしさをこれから伝えていきます。

 

それでは。