しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」二ホンの仕組みと生き抜く方法を知りたい方はおすすめ

(結末:二ホンの仕組みを理解し、生き抜こう!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、二ホンの仕組みを理解しながら、生き抜いていかなければいけない。

 

今、何が起きても不思議ではありません。

 

ただ、どうしたらいいのかとしんちゃんは悩んでいました。

 

そんなとき、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」の第5章を読んだことを思い出した。

 

さっそく、読んで再確認。

 

やはり、二ホンは支配する構造になっていること知り、同時に、生き抜く知識を得た。

 

ここから、しんちゃんは、仕組みとの戦いながら、生き抜くことを決意。

 

(前回の内容は、下のリンクへ↓)

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「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」の読んで欲しい方

 

  • 二ホンの仕組みを知りたい方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」の読んで得られること

 

  • 二ホンの仕組みがわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」の概要

 

二ホンはますますひどい状態に。

 

そして、現在でも二ホンはひどい状態だ。

 

政治をわざと考えさせなくしたり、言論の自由がなくなっていく。

 

さらに、死んでも何もなく、同じような考え方を作ってしまう二ホン人。

 

もう完全に二ホン人はなくなってしまいます。

 

最悪な状態の二ホンは、どうやって生き抜いていくのか。

 

そのことについても語ってくれます。

 

「二ホンはひどくないよ」、「バカなことを言うな」と言う方たちにおくります。

 

二ホンは今、もっとひどい。

 

これからもひどくなるでしょう。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」のプロフィール

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第5章編)」のプロフィールは、下のリンクへ↓

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「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」の6個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」を読み、抜粋ポイント6個あげた。

 

  1. 二ホン社会がひどい状態でも
  2. 言論の自由がますます不自由に
  3. 政治への関心を失う方法
  4. 死んだとしても補償はない
  5. 二ホンは同じ人間を作ります
  6. 孤独に耐えながら、知識を高め、見つけていく

 

①二ホン社会がひどい状態でも

 

二ホン社会がひどい状態でも声をあげない。

 

なぜなら、日本医師会などは政府側に立っているから。

 

各々の特権と引き換えているので、沈黙をつらぬいています。

 

どんなにひどい状態でも何もしない。

 

言論の自由がますます不自由に

 

言論の自由がますます不自由になってしまいます。

 

なぜなら、違法とみなしてしまうから。

 

東京都迷惑防止条例が改正された。

 

改正により、デモ抗議だけでなう、SNSなどで批判することもできなくなります。

 

不自由になるのは、近いかもしれません。

 

③政治への関心を失う方法

 

政治への関心を失う方法はあります。

 

それは、スポーツやバラエティなどを夢中になること。

 

夢中になることで、政治への関心が失ってしまいます。

 

社会が極めて危険な状態でも。

 

④死んだとしても補償はない

 

派遣社員が負傷や死んでも補償はない。

 

なぜなら、契約書に書かれているから。

 

派遣社員は、資源やモノと同じ消費としてあつかいます。

 

だから、死んだとしても、契約書が書かれているので、関係ないのです。

 

⑤二ホンは同じ人間を作ります

 

学校教育により、同じ人間を作ります。

 

なぜなら、考えない人間を作るから。

 

もし、考える人間を作ったら、異論や反論ができる子になってしまいます。

 

国側としては都合が悪い。

 

だから、プログラムを作り、生まれてから死ぬまで考えさせない人間ができあがるのです。

 

⑥孤独に耐えながら、知識を高め、見つけていく

 

二ホンが危険な状態でも、孤独に耐えなくてはいけない。

 

なぜなら、知識を高めながら、見つけていくしかないから。

 

多くの人々はテレビなどで鵜呑みにしている最中、どうやって生き抜いていこうか。

 

考えていかなければなりません。

 

孤独に耐えながら、二ホンの仕組みと戦っていかなければならない。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):秋嶋亮」二ホンの仕組みと生き抜く方法を知りたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「二ホンの仕組みを理解し、生き抜こう!」

 

二ホンの支配構造を戦いながら、生き抜いていかなければなりません。

 

長い戦いかもしれません。

 

しかし、あきらめずにコツコツ知識を高めて、生き抜いていこう!

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」マスコミの仕組みを知りたい方はおすすめ

 

(結末:マスコミを信用してはいけない!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、マスコミの仕組みを知っておきたい。

 

テレビ、新聞などは信用していません。

 

だからこそ、マスコミの仕組みを知りたいのです。

 

どうやって、マスコミの仕組みを知ることができるのか。

 

つねに、考えていた。

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」を第4章を読んだことを思い出した。

 

読んでみると、つねに疑問に思っていたマスコミの仕組みを知ることに。

 

しんちゃんは、マスコミを注意しながら、生き抜く情報を発信していきます。

 

(前回の内容は、下のリンクへ↓)

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「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」の読んで欲しい方

 

  • マスコミの仕組みを知りたい方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」の読んで得られること

 

  • マスコミの仕組みがわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」の概要

 

みなさんが思っているマスコミは、真実を報道している人が多い。

 

しかし、真実は報道しない。

 

なぜなら、マスコミは広告企業であり、ウソをつくことができるから。

 

ウソを報道しているから、みなさんが真実だと思ってしまう。

 

仕組みを知らないかぎり、だまされたまま。

 

真実を知りたい方は、マスコミの仕組みを語ってくれます。

 

「マスコミはウソをつくわけない!」と疑問に思っている方たちにおくります。

 

マスコミは戦争中からウソをつきまくり中。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」のプロフィール

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第4章編)」のプロフィールは、下のリンクへ↓

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「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」の7個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」を読み、抜粋ポイント7個あげた。

 

  1. 二ホンは最低の国
  2. カルロス・ゴーンは最低な人ではない
  3. スキャンダル報道には、意味があります
  4. ニュースの内容は、宴会で決まります
  5. 知的レベルが低いほど信用してしまう
  6. マスコミは報道機関ではない
  7. 新聞やテレビ、ネットがウソだと信じたくない人

 

①二ホンは最低の国

 

世界の中で、二ホンが一番えらい国だと思っている方がいます。

 

しかし、二ホンは一番えらい国ではありません。

 

なぜなら、二ホンは最低な国だから。

 

近年、貯蓄率(4分の1以下)が落ち込んでいて、現在も衰退に向かっています。

 

カルロス・ゴーンは最低な人ではない

 

カルロス・ゴーンは最低な人だと扱っています。

 

しかし、カルロス・ゴーンはマスコミが悪者扱いにした。

 

なぜなら、二ホン経済システムが植民地の構造をバラしたくないから。

 

日産が約2万人の社員や期間工をクビ。

 

その代わりに、ルノーには年間100億円近い配当金を支払っていた。

 

外国人の投資家を優遇するために。

 

③スキャンダル報道には、意味があります

 

くらだないスキャンダル報道を現在も流しています。

 

実は、理由があります。

 

なぜなら、危険な法案も誰も気づかずに決まってしまうから。

 

芸能情報ばかり流している理由は、ちゃんとあったのです。

 

④ニュースの内容は、宴会で決まります

 

ニュースの内容は、各会社でなく、宴会で決まってしまいます。

 

なぜなら、不都合なことを報道しないためだから。

 

新聞会社と通信社、放送局のトップなどと総理大臣などで、くり返し宴会をしています。

 

政府にとって、不都合な内容を報道しないかわりに、軽減税率を適用してくれているのです。

 

⑤知的レベルが低いほど信用してしまう

 

自分たちが気づかずに新聞やテレビ、ネットなどを頼ってしまいます。

 

なぜなら、知的レベルが低いから。

 

読書は知的レベルを高めてくれます。

 

しかし、教養がとぼしいので、新聞やテレビ、ネット以外頼るものがない。

 

だから、知的レベルが低くなってしまうのです。

 

⑥マスコミは報道機関ではない

 

マスコミは報道機関ではない。

 

なぜなら、広告企業だから。

 

広告主である企業や官庁は、放送する内容を決定できます。

 

新聞だと購読料よりも広告料の方が上回っています。

 

その方が好都合。

 

マスコミは広告主を尊重するのです。

 

⑦新聞やテレビ、ネットがウソだと信じたくない人

 

新聞やテレビ、ネットがウソだと信じたくない人がいます。

 

なぜなら、無知に向き合うことができないから。

 

または、バカだと認めたくないから。

 

これまで新聞やテレビ、ネットを信じてきた人にとっては、耐えられないでしょう。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):秋嶋亮」マスコミの仕組みを知りたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「マスコミを信用してはいけない!」

 

都合のいいものしか流さないので、信用してはいけません。

 

真実を探し、生き抜いていきましょう。

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):秋嶋亮」考える力を失いたくない方はおすすめ

 

(結末:考える力を失ってはいけない!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、なぜ、人々が考える力を失ったのか気になっていた。

 

気になっていたので、しんちゃんはずっとずっと考えた。

 

しかし、答えが出なかった。

 

すると、しんちゃんは「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」を目にし、第3章を読んだ。

 

原発事故によって、考えさせない仕組みを作っていました。

 

しんちゃんは、コツコツ考えていくことにした。

 

(前回の内容は、下のリンクへ↓)

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「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第3章編)」の読んで欲しい方

 

  • 考える力を失いたくない方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第3章編)」の読んで得られること

 

  • 考える力を失う仕組みがわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第3章編)」の概要

 

今まで一度自分で考えたことありませんか。

 

考えたことあるよと言う人いるかもしれません。

 

残念ながら、一度も自分で考えたことがない人がほとんどでしょう。

 

考えるもととしては、新聞、テレビやネットなどそのまま鵜呑みにしているでしょう。

 

きっと。

 

鵜呑みにしていては人生公開することになるでしょう。

 

「そんなことないよ!(怒り)」という方はおくります。

 

もうそれ鵜呑みですよ。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第3章編)」のプロフィール

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第3章編)」のプロフィールは、下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):秋嶋亮」の5個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):秋嶋亮」を読み、抜粋ポイント5個あげた。

 

  1. 悲観か楽観かで考えてはいけない
  2. 矛盾によって、思考力が破壊
  3. 学者などたちは、現実を理解していません
  4. 日曜の昼間のテレビは、考えなくさせます
  5. 新聞はほぼコピーペースト

 

①悲観か楽観かで考えてはいけない

 

物事を悲観か楽観かで考えてはいけない。

 

なぜなら、自分だけは例外と考えてしまうから。

 

物事を発表されているより、実際ははるかにひどい内容もあります。

 

危険な状態になってしまうことも。

 

②矛盾によって、思考力が破壊

 

放射能は安全ではないのに、「文科省」は安全だと唱えています。

 

なぜなら、思考力を破壊するためだから。

 

矛盾によって、考える力が低下。

 

考えさせないことが、利益につながってしまう。

 

③学者などたちは、現実を理解していません

 

学者などたちは、現実を理解していません。

 

なぜなら、重大な要素を話していないから。

 

重大要素を話せない理由は、自分の立場や欲求によるもの。

 

その場しのぎのデマカセを言っていることも。

 

都合よく物事を解釈しています。

 

④日曜の昼間のテレビは、考えなくさせます

 

日曜の昼間のテレビは、考えなくさせます。

 

なぜなら、倫理や人権などを考えられなくなるから。

 

お笑い芸人たちによって、楽しませます。

 

楽しませてくれることによって、まひします。

 

もちろん、お笑い芸人たちも知らない。

 

⑤新聞はほぼコピーペースト

 

新聞はほぼコピーペーストとなっています。

 

なぜなら、配信された記事を掲載されているだけだから。

 

ほぼコピーペーストしていると言っていい。

 

配信された記事を掲載されているだけだから、新聞会社には責任はありません。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):秋嶋亮」考える力を失いたくない方はおすすめ」について、お話しました。

 

「考える力を失ってはいけない!」

 

支配者の都合に乗らないように、こつこつ考えて、生き抜いていきましょう!

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」政治に違和感を覚えている方はおすすめ

(結末:二ホンの政治はないと思え!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、最近の政治にも違和感を覚えています。

 

前回の政府と同様。

 

今後の二ホン、心配しかありません。

 

そこで、しんちゃんは「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」を読んだ。

 

読んでみたら、政治の違和感がスッキリしました。

 

今後、違和感政治にもチェックするようにした。

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」の読んで欲しい方

 

  • 政治に違和感を覚えている方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」の読んで得られること

 

  • 政治に違和感がわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」の概要

 

政府と同様、二ホンは政治というものはない。

 

都合のいい政治しか作っていない。

 

二ホン国民のためにやっていません。

 

外国人優先のための政治しかない。

 

ニホン人は徐々になくなっていく。

 

信じられないかもしれません。

 

なぜなくなっていくのか、解説していきます。

 

「二ホンの政治はある」と思っている人たちに贈ります。

 

そう考えている方は時代遅れだ。

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」のプロフィール

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」のプロフィールは、下のリンクへ↓

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「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」の5個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」を読んだ。

 

読んで、抜粋ポイント5個まとめました。

 

  1. 在日米軍が法律を作っています
  2. 経済が失敗すれば、投資家が喜ぶ
  3. クズだらけの社会
  4. 美しい言葉は、中身は空っぽ
  5. 消費税などで人々が苦しめられます

 

在日米軍が法律を作っています

 

国会議員が法律を作っていません。

 

なぜなら、在日米軍といっしょに法律を作っているから。

 

国会議員と政治家は役者として演じ、法律を作っている風にしています。

 

また、重要な内容も取り上げないのも事実。

 

②経済が失敗すれば、投資家が喜ぶ

 

経済が失敗すると、喜ぶ人がいます。

 

それは、投資家達だから。

 

派遣法を改悪したのは、投資家達は最初から分かっていた。

 

すべて企業家や投資家達を優先するためなのです。

 

③クズだらけの社会

 

二ホン社会はクズだらけで支配されています。

 

なぜなら、崩壊や貧困など起きても関係ないから。

 

政治献金と地位だけが欲しい。

 

2点さえ手に入れれば、あとは二ホンはどうなってもいいのです。

 

④美しい言葉は、中身が空っぽ

 

安部総理大臣は世界中の経済人が集うダヴォス会議で「二ホンは高齢者も女性も働く国になった」と誇らしげに語りました。(本書P91の1行目から2行目まで)

 

言葉としては美しい。

 

しかし、中身は空っぽ。

 

なぜなら、言葉をうまく作ったから。

 

内容がトンチンカンだから、ごまかしまくり。

 

政治家だけでなく、有名(YouTuberなど)にも気をつけないといけません。

 

⑤消費税などで人々が苦しめられます

 

人間が生きているだけでも、税金がかかってしまいます。

 

なぜなら、支配層から搾り取ることができるから。

 

安定的にお金を得ることができるから。

 

投資家にとっては、安心して配当されることができます。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第2章編)」政治に違和感を覚えている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「二ホンの政治はないと思え!」

 

中身のない政治になっています。

 

投資家などのため、地位などを手に入れたい国会議員のためにやっているだけ。

 

今の状況を立ち向かって、生き抜いていきましょう!

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」政府に違和感を覚えている方はおすすめ

(結末:政府を信用してはいけない。二ホンのためにやっていない。)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、政府のやっていることに違和感を覚えました。

 

二ホンのためにやっていない感じがして、たまらない。

 

不思議で仕方ありません。

 

しんちゃんは、ヒントを探るため、本屋さんに行った。

 

探していると、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」があった。

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮」の第1章を読みました。

 

読んだら、政府の違和感がわかりました。

 

二ホンのためにやっていないんだということを。

 

しんちゃんは、政府の動向を見るようにした。

 

 

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の読んで欲しい方

 

  • 政府に違和感を覚えている方
  • 秋嶋亮さんのファンの方
  • 生き抜く知識を身につきたい方

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の読んで得られること

 

  • 政府に違和感がわかります
  • 秋嶋亮さんのファンになります
  • 生き抜く知識の一つとして得られます

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の概要

 

政府ははたして二ホンのためにやっているのか。

 

やっていない。

 

政府は日本のためにやってはいない。

 

外国のためにやっています。

 

外国のためにやっているから、日本人はどんどん貧困になっています。

 

いずれ、二ホンはなくなってしまうことも。

 

どうやって生き残ればいいのか、本書でヒントとなる要素を解説していきます。

 

「政府は二ホンのためにやっているのか?」、

 

「なくなりつつある二ホンをどうやって生きようか?」と疑問や悩みをもっている人たちにおくります。

 

二ホンは別の国だと思って、生きよう。

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」のプロフィール

 

 

しんちゃんは、秋嶋亮さんについて、調べた。

 

そして、プロフィールをまとめました。

 

秋嶋亮(あきしまりょう)。

 

響堂雪乃より改名。

 

社会学作家。

 

ブログ・マガジン「独りファシズムVer.0.3」https://alisonn.blog106.fc2.com/を主宰し、グローバリゼーションをテーマに精力的な情報発信を続けている。

 

主著として『独りファシズムーつまり生命は資本に翻弄され続けるのか?-』(ヒカルランド)、「略奪者のロジックー支配を構造化する210の言葉たちー』(三五館)、

 

『終末社会学用語辞典』(共著、白馬社)、『植民地化する日本、帝国化する世界』(共著、ヒカルランド)、『放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか』(共著、白馬社)、

 

北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのかー国民は両建構造(ヤラセ)に騙されているー』(白馬社)などがある

 

 

 

「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」の5個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」を読んで、5個の抜粋ポイントをまとめました。

 

  1. 新聞テレビが外国企業の手先
  2. TPP(環太平洋連携協定)のことについて、誰もわかっていない
  3. 貧困のスパイラルは死ぬまで逃げられない
  4. 外国人(移民)が優遇されてしまう
  5. 外国人(移民)により、子どもがだんだん産まなくなっていく

 

①新聞テレビが外国企業の手先

 

国民に知られたくない重大な問題があります。

 

なぜなら、外国企業の手先だから。

 

新聞・テレビ会社などのトップが連日にわたる総理との会食していた。

 

外国のために動いていたのもあります。

 

②TPP(環太平洋連携協定)のことについて、誰もわかっていない

 

TPP(環太平洋連携協定)のことについて、国会議員すら知らない。

 

なぜなら、情報を得ることができない協定に参加してしまったから。

 

それだけでなく、国民はTPPの恐ろしさを理解していないのもあります。

 

様々な法律が、外国によって都合よく変えられてしまう。

 

③貧困のスパイラルは死ぬまで逃げられない

 

貧困のスパイラルは死ぬまで逃げることができません。

 

なぜなら、派遣法の改正により、ワーキングプアになってしまったから。

 

それだけでなく、所得税など引かれ、半分以下しか残ることができません。

 

移民や高齢者が参入もあり、さらに貸金が引き下げられます。

 

もちろん、就職にも影響も。

 

④外国人(移民)が優遇されてしまう

 

二ホン人より外国人(移民)が優遇されてしまう。

 

なぜなら、外国人(移民)が安く使えるから。

 

人件費が安く浮く理由もあります。

 

その影響で、就職だけでなく、パートやアルバイトすらできなくなります。

 

外国人(移民)が増えれば増えるほど、仕事につくことが不可能に。

 

⑤外国人(移民)により、子どもがだんだん産まなくなっていく

 

外国人(移民)により、子どもが産まなくなっていく。

 

なぜなら、自国の子どもをわざと産ませないためだから。

 

低所得によって、自然と結婚ができなくなり、子どもも生まれない。

 

社会コストを安く抑えようとしているからです。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「続・二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:秋嶋亮(第1章編)」政府に違和感を覚えている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「政府を信用してはいけない。二ホンのためにやっていない。」

 

外国のためにやっていることを。

 

生きていくためにも、知識を高めていき、二ホンのためにもやっていきましょう。

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」科学的に学んでいきたい方はおすすめ

 

(結末:科学的に身につけておこう!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、コロナはこわい、ワクチンは安全という考え方に違和感があった。

 

有名な先生がワクチン接種をすすむ姿に、やはり違和感が。

 

不思議に思ったしんちゃんは、本屋さんに行き、ヒントになる本を探した。

 

そしたら、「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」を発見。

 

「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」を読んで、コロナとワクチンは科学的に考えていかなければいけない。

 

しんちゃんは、あらためて、感じました。

 

 

「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」を読んで欲しい方

 

  • コロナについて知りたい方
  • ワクチンについて知りたい方
  • 小林よしのり先生の書籍を読みたい方
  • 井上正康先生の書籍を読みたい方

 

「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」を読んで得られること

 

  • コロナのことについて知ることができます
  • ワクチンについて知ることができます
  • 小林よしのり先生のファンになります
  • 井上正康先生のファンになります

 

「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」の概要

 

現在(2021年11月17日)、ワクチン接種が進められています。

 

果たして、ワクチン接種ですべて解決できるのでしょうか?

 

接種しても、別の国では、感染者が急増し、日本でも数百人を超えた。

 

日本は世界と比べて、感染者も死亡者も極めて少ないです。

 

そのかわり、経済が崩壊し、失業者や自殺者が急増しています。

 

漫画家・小林よしのり先生と、医学者で大阪市立大学名誉教授(分子病態学)の井上正康先生では、テレビや新聞など報道されないコロナとワクチンについて語ってくれます。

 

「ワクチンって効果はあるの?」、「テレビや新聞が言っていることは本当?」と疑問に思っている人たちにおくります。

 

これまでにない「日本人への緊急メッセージ!」なのだ。

 

 

 

「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」のプロフィール

 

しんちゃんは、小林よしのり先生と井上正康先生のプロフィールをまとめた。

 

「 週刊東洋経済プラス - 東洋経済オンライン 小林よしのり「伝統と因習を履き違えるな」 | 天皇と日本史 | 特集 | 週刊東洋経済プラス」

 

小林よしのり(こばやしよしのり)。

 

1953年福岡県生まれ。

 

漫画家。

 

東大一直線』でデビュー。

 

おぼっちゃまくん』でギャグ漫画に旋風を巻き起こす。

 

92年スタートの「ゴーマニズム宣言」は新しい社会派漫画、思想漫画として話題に。

 

近著に、『コロナ脳』。

 

「 Brand Story Lab.は スペシャルコンテンツ 日本の新型コロナ感染症対策に物申す! - BRAND STORY LAB.」

 

井上正康(いのうえまさやす)。

 

1945年広島県生まれ。

 

74年岡山大学大学院修了(病理学、医学博士)。

 

92年大阪市立大学医学部教授(分子病態学)。

 

2011年大阪市立大学名誉教授。

 

宮城大学副学長等を歴任。

 

現在、健康科学研究所所長、現代適塾塾長。

 

 

 

「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」の7個の抜粋ポイント

 

しんちゃんは、「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」を読んで、7個の抜粋ポイントをあげた。

 

①有名な先生でもまとはずれ

 

どんな有名な先生(山中伸弥児玉龍彦など)でも、まとはずれなことがあります。

 

なぜなら、1つの分野だけ集中しているから。

 

しかも、研修医並みの知識しかもっていないので、自分の頭で考える専門家はいない。

 

総合的な判断をする専門家もいません。

 

日本人は権威に弱いので(ノーベル賞学者)、ざんねんしかありません。

 

②ワクチン打っても効果はない

 

ワクチン打っても効果はない。

 

なぜなら、肝臓などの内臓に影響するから。

 

厚生労働省の発表(2021年7月21日)の内容は、以下の通り。

 

先ほどの厚労省の発表「新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要2021年7月21日」(P62~63図4参照)を見ると、死因で一番多いのが「状態悪化」で44人、次に「心肺停止」で43人、「心不全」が34人、「急性心不全」が32人、「心筋梗塞」が27人、「誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)」が26人、「急性心筋梗塞」が24人、「肺炎」が24人、「脳梗塞」が21人、「くも膜下出血」が21人、「脳出血」が20人、「マラスムス(エネルギーやたんぱく質の不足で起きる栄養障害)」が20人、「大動脈解離」が19人となっている。あと、死因が「不明」とされているのが142人です。(本書P60の3行目から9行目まで)

 

ワクチンを打って、死んでいる人が多くいます。

 

効果がないということを。

 

③免疫は欠かせない

 

歯科医、美容師などの方は、ほとんどかかっていません。

 

なぜなら、ひまつなど飛び散っているから。

 

毎日、毎日、いろんな細菌やウイルスに触れているので、強くなっています。

 

訓練でもあります。

 

赤ちゃんも例外ではない。

 

赤ちゃんもなめまくっています。

 

実は、赤ちゃんにも大事なお仕事をしています。

 

菌を強くするため。

 

自然免疫力を強くするためであり、大事な仕事だからです。

 

④感染してもすぐによくなります

 

新型コロナウイルスを感染してもしなくても、すぐによくなります。

 

なぜなら、既存のコロナウイルスの風邪をひいたことがあった人は、記憶があるから。

 

感染しても、液性・細胞性免疫がすばやいので、防いだり抑えたりすることができます。

 

仮に、感染しても問題なし。

 

⑤日本人の目が気になってしまう

 

マスクしても効果はありません。

 

なぜなら、科学的には効果はないから。

 

科学的にないとわかったとしても、ワクチン打ってもマスクをしてしまう。

 

日本人の特有でもある日本人の目で気になってしまいます。

 

日本人の遺伝子の影響により、失敗しないことが目標に。

 

⑥医師会の本当の正体

 

医師会は学術団体ではない。

 

なぜなら、民間病院・医院の利益を守るためだから。

 

さらに、政治に影響力を及ぼす団体だから、政治資金集めはやめられない。

 

医師会は科学的なことはありません。

 

⑦人間にとってウイルスが必要

 

人間にとってウイルスが必要。

 

なぜなら、ウイルスに感染するのは、進化のために必要だから。

 

もちろん、死ぬこともあります。

 

しかし、ウイルスには有利な機能があるので、人間にとって必要なのです。

 

でも、日本の教育のまぶしさによって、お金をかけていないのも事実。

 

そのおかげで、ウイルスは毒物扱いに。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「コロナとワクチンの全貌:小林よしのり・井上正康」科学的に学んでいきたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「科学的に身につけておこう!」

 

日本人は科学的に身についていない人がぜんぜんいない。

 

少しずつでもいいので身についていきましょう!

 

それでは。

 

 

 

【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」を読んでみたい方はおすすめ

(結末:自分の頭で考えながら、生きよう!)

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」を読んで、あらためて、生き抜こうと決意。

 

しかし、これからの二ホンは何が起きても不思議ではありません。

 

そこで、しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」をまとめることにした。

 

あらためて、まとめてみると、二ホンという国はなんなんだろうと考えてしまった。

 

同時に、これから、どう生きていこうかも考えるようになった。

 

各章にまとめたので、どう生き抜くか考えていこう。

 

 

【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」を読んでみたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方
  • 生き抜くためにヒント得たい方

 

【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」を得られること

 

  • 「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」を読みたくなります
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンになります
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)がもっと好きになります
  • 生き抜く書籍の友にもなります

 

【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の概要

 

 

【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の概要は、下のリンクへ↓

 

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【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」のプロフィール

 

 

【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」のプロフィールは、下のリンクへ↓

 

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【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の各章編

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の各章編をまとめました。

 

  1. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」政治に違和感を覚えている方はおすすめ
  2. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」二ホンという国に違和感を覚えている方はおすすめ
  3. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」テレビや新聞に違和感を持っている方はおすすめ
  4. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」学校に違和感を持っている方はおすすめ
  5. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):響堂雪乃」これからの二ホンが起きることを知りたい方はおすすめ
  6. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第6章編):響堂雪乃」大人はなぜ考えないのか知りたい方はおすすめ
  7. 【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」自分で考えるようになりたい方はおすすめ

 

①【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第1章編):響堂雪乃」政治に違和感を覚えている方はおすすめ

 

第1章編では、政治に違和感を覚える内容ばかりでした。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. 国会議員は法律を作っていない
  2. 政治家はそもそも存在しない
  3. 国会議員には力がない
  4. 与党と野党は存在しない
  5. お笑い芸人と政治は深く関係しています
  6. 国民はバカだからやりたい放題
  7. 二ホンの社会は平等ではない
  8. 経済の本当の仕組み
  9. 教育にお金を使っていない

 

日本の政治は、お飾りでもあり、資本家の都合で作っています。

 

ありえないかもしれません。

 

しかし、現在の政治を見れば、分かってしまいます。

 

動向をチェックしておこう。

 

第1章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

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②【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」二ホンという国に違和感を覚えている方はおすすめ

 

第2章編では、二ホンという国に違和感を覚える内容ばかりでした。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. ショッピングセンターができた本当の理由
  2. オリンピックは金儲けのチャンス
  3. 大統領は原稿を読むだけ
  4. 他国の混乱のときがチャンス
  5. 日本のためではなく、外国のために働く
  6. 銀行家により、戦争をさせられた
  7. 外国人が企業と政府を所有しています

 

二ホンのためにやっているのではなく、外国の資本家のためにやっています。

 

ここ数年、二ホンのためにやっていない。

 

残念しかないです。

 

第2章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

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③【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第3章編):響堂雪乃」テレビや新聞に違和感を持っている方はおすすめ

 

第3章編では、テレビや新聞に違和感を覚える内容ばかりでした。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. テレビを見るとバカになる
  2. お金のためならうそをつきまくる
  3. 本当の経済の仕組みを語ってくれない
  4. 有名人の言葉はかんたんに信じてしまう
  5. 愛は地球を救えません
  6. 世論調査を信用してはいけない
  7. 新聞テレビは教養身につけない
  8. STAP細胞は、実はあった
  9. 放射能は安全だ」という本当の理由
  10. 大半は自分で考えるのを放棄

 

テレビや新聞によって、自分の頭で考えさせない。

 

テレビや新聞の言っていることが正解だという仕組みになっています。

 

恐ろしさははかりしれません。

 

第3章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

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④【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第4章編):響堂雪乃」学校に違和感を持っている方はおすすめ

 

第4章編では、学校に違和感を覚える内容ばかりでした。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. 重要な歴史については、削除されています
  2. 考えてはいけない学校教育
  3. 学校は才能をつぶしたがります
  4. 先生を信用してはいけない
  5. 歴史を学んでいないから、戦争することになった
  6. 自分を守るために知っておこう
  7. 真に受けてしまうと大事なものが死んでしまう

 

学校は、かんがえさせない、洗脳させる仕組みになっていた。

 

今の学校も考えさせない仕組みをしています。

 

今の子供たちはかわいそうで仕方がありません。

 

第4章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

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⑤【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第5章編):響堂雪乃」これからの二ホンが起きることを知りたい方はおすすめ

 

第5章編では、これからの二ホンが起きること内容ばかりでした。

 

恐ろしいことに、今もいくつか起きています。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. 言論不自由になります
  2. 文化が破壊されます
  3. 監視社会に
  4. 戦争に行くようになってしまう

 

言論不自由は、SNS、グー〇ルなどになっています。

 

理由もなく、勝手に削除されたり、アカウント停止されたりすることも。

 

これからの二ホン、いや、世界にも通ずる内容ばかりです。

 

第5章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

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⑥【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第6章編):響堂雪乃」大人はなぜ考えないのか知りたい方はおすすめ

 

第6章編では、大人はなぜ考えないのかという内容ばかりでした。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. そもそも自分で考える教育は受けていません
  2. 他人と同じは安心します
  3. 自分が無知だと認めたくないから
  4. 覆す情報に触れると脳が痛くなります
  5. 今すぐに考えなければ、もうない
  6. 教養がないからだまされます
  7. 変化しないと死にます
  8. 自分という考えはない
  9. 無知はおそろしい
  10. 憧れる者に支配してはいけない

 

学生時代、いやな勉強を解放したから、それ以降、勉強していない。

 

むしろ、考えたくもない考えもあります。

 

また、真実を知りたくないから勉強しないという考えも。

 

第6章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

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ちなみに、なぜ大人は勉強しないのかもブログの記事で書いております。参考までに下のリンクを載せておきます。

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⑦【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」自分で考えるようになりたい方はおすすめ

 

第7章編では、自分で考えるようになりたい内容ばかりでした。

 

その内容は、以下の通り。

 

  1. 知識をみがければ、生き残る確率が高くなります
  2. 知識がないと、ネットには活用できない
  3. つながらない価値の方が価値があります
  4. 全てを疑っていかなければいけない
  5. アマゾンで本を買ってはいけない
  6. SNSは致命傷になります
  7. かみ合わないことも
  8. 死ぬまで勉強
  9. 外国語を学んで助け合おう
  10. 自分が光る存在になろう

 

生きるためには、本を読まなくてはいけない。

 

スマホは知識がないと、活用することができません。

 

そのためにも、本を読みながら、勉強していきましょう。

 

そして、光る存在になりましょう。

 

第7章編を詳しく知りたい方は下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com

 

ちなみに、大人に合った勉強法もブログの記事に書いております。参考までに載せておきます。

www.shinchanhitori.com

 

 

 

まとめ

 

「【まとめ記事】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」を読んでみたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「自分の頭で考えながら、生きよう!」

 

これからの二ホンをどう生きていこうかと考えなければならない。

 

考えなければ、生き抜くことができません。

 

しっかり考え、生きていきましょう!

 

それでは。