しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」自分で考えるようになりたい方はおすすめ

(結末:自分で考えて、知識を身につけ、生き抜いていこう!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、今の時代、これからどうやって生きていくべきかと考えていた。

 

生きている間、社会の流れがますます変化していき、不安になっていく。

 

しんちゃんも気が気ではありません(汗)。

 

どうしたらいいのかと悩んで悩んで悩みまくっていた。

 

すると、以前読んでいた「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の第7章を思い出した。

 

しんちゃんは、あらためて、第7章を読んだ。

 

これから、生きていくうちにこつこつ考えていくことを決意。

 

(前回の内容は、下のリンクへ↓)

www.shinchanhitori.com

 

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 自分で考えて生きていきたい方
  • 社会学に興味がある方
  • 生き抜く知識を身につけたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」を得られること

 

  • 自分で考えるようになっていきます
  • 生き抜く知識の一つとして得られます
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)の主著をもっと読みたくなります

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」の概要

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」の概要は、下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」のプロフィール

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」のプロフィールは、下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」の10個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」を読んで、10個抜粋しました。

 

  1. 知識をみがければ、生き残る確率が高くなります
  2. 知識がないと、ネットには活用できない
  3. つながらない価値の方が価値があります
  4. 全てを疑っていかなければいけない
  5. アマゾンで本を買ってはいけない
  6. SNSは致命傷になります
  7. かみ合わないことも
  8. 死ぬまで勉強
  9. 外国語を学んで助け合おう
  10. 自分が光る存在になろう

 

①知識をみがければ、生き残る確率が高くなります

 

知識をみがいていけば、生き残る確率が高くなります。

 

なぜなら、これから先は過酷な時代を生き抜かなければならないから。

 

マスメディアや世間の常識をうのみにせず、知識をみがいていかなければならない。

 

この時代だからこそ、知識を身についていこうと考えています。

 

実際、私もコツコツ身につけ中。

 

②知識がないと、ネットには活用できない

 

たくさんあるネット情報に触れても意味がない。

 

なぜなら、多様な知識が必要だから。

 

そのためには、本を読まなくてはいけません。

 

ただし、流行りの本ではなく、何百年経っている本を読むのがベスト。

 

グー〇ル、ヤ〇ーはあてにしてはいけない。

 

③つながらない価値の方が価値があります

 

SNSなどでつながるよりも、一人時間の方が大事。

 

なぜなら、自分を作っていかなければならない。

 

本を読んだり、語学などを習得したり、自分を作っていく。

 

他人や社会に惑わされないためにも。

 

④全てを疑っていかなければいけない

 

見る、聞く、読むものをすべて疑っていかなければいけない。

 

なぜなら、だまされてはいけないから。

 

二ホンでは、「新聞やテレビは信用でき、ネットでは信用できない」というのを偏っています。

 

これから、全ての情報を疑っていかなければなりません。

 

⑤アマゾンで本を買ってはいけない

 

アマゾンで本を買ってはいけない

 

なぜなら、買った履歴は政府に管理されるから。

 

管理される理由は、読書の傾向で、どのような思想なのか、どれほど政府に不都合な知識を持ってるのかで判断されます。

 

危険人物になったり、逮捕されたり、海外の渡航を制限したり、就職で差別したりすることも。

 

SNSは致命傷になります

 

マイナンバー制度により、IPアドレススマホIDなどといっしょに管理されます。

 

なぜなら、SNSツイッターフェイスブックなど)、いつどこでどんなことを発信したのかをわかってしまうから。

 

今の時代、入社の面接や試験に合わせて、学生の傾向を見るため、SNSから分析します。

 

スマホなどの情報機器によって、監視されていく。

 

⑦かみ合わないことも

 

友人や両親などと話がかみ合わないことも。

 

なぜなら、自分の常識の範囲でしか考えることができないから。

 

多くの本を読んだり、知識を増やしたりすれば、かみ合わなくなります。

 

共有できなくなることも。

 

⑧死ぬまで勉強

 

生きている間、卒業しても、勉強し続けなければいけない。

 

なぜなら、常識を覆すことができるかもしれないから。

 

どの分野でも、新たに発見することができます。

 

時間はかかります。

 

しかし、武器としてそなえることが可能。

 

⑨外国語を学んで助け合おう

 

外国で暮らすことを考えなくてはいけない。

 

なぜなら、二ホン人同士、助け合う社会が必要だから。

 

学校のテストのことは忘れて、自分の思いを伝えることが大事。

 

英語だけでなく、中国語や韓国、ドイツ語などなんでもいい。

 

生き抜くためにも、助け合うためにも大事なんです。

 

⑩自分が光る存在になろう

 

長い期間、孤独をずっと耐えなくてはいけません。

 

なぜなら、知識は孤独によって、高めるものだから。

 

友達や仲間からはれもの扱いされるでしょう。

 

しかし、孤独は、濃厚にし、成長することができます。

 

また、何を示すべきかも考えることができます。

 

参考までに

 

ちなみに、過去にブログの記事でもあり「大人にあった勉強法」、下のリンクに載せておきます。

 

参考までにどうぞ。

www.shinchanhitori.com

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第7章編):響堂雪乃」自分で考えるようになりたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「自分で考えて、知識を身につけ、生き抜いていこう!」

 

自分自身、考え、悩んで生きていきましょう!

 

必ず道が開けます!

 

それでは。