しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」二ホンという国に違和感を覚えている方はおすすめ

 

(結末:もう二ホンという国はないと考えましょう。)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、ある違和感を覚え始めた。

 

二ホンという国の違和感。

 

中国、アメリカなどの考え方やシステムをそのまま導入。

 

二ホンなのに、二ホンではないという感じがしました。

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」の内容を思い出した。

 

第2章の内容を。

 

しんちゃんは、あらためて、第2章を読みました。

 

すると、二ホンという国の違和感が分かってしまった。

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」をもっと読みことに。

 

前回の第1章編は、下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」を読んで欲しい方

 

  • 二ホンという国に違和感を覚えている方
  • 社会学に興味がある方
  • 生き抜く知識を身につけたい方
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)のファンの方

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」を得られること

 

  • 二ホンという国に違和感を得られます
  • 生き抜く知識の一つとして得られます
  • 響堂雪乃(秋嶋亮)の主著をもっと読みたくなります

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」の概要

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」の概要は、下のリンクへチェックしてください↓

 

www.shinchanhitori.com


 

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」のプロフィール

 

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ:響堂雪乃」のプロフィールは、下のリンクへ↓

 

www.shinchanhitori.com

 

「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」の7個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」を読んで、7個抜粋しました。

 

  1. ショッピングセンターができた本当の理由
  2. オリンピックは金儲けのチャンス
  3. 大統領は原稿を読むだけ
  4. 他国の混乱のときがチャンス
  5. 日本のためではなく、外国のために働く
  6. 銀行家により、戦争をさせられた
  7. 外国人が企業と政府を所有しています

 

①ショッピングセンターができた本当の理由

 

ショッピングセンターができ、商店街が多くつぶれていた。

 

なぜなら、外国人の要求によって、つぶれたから。

 

「大店舗法」という法律により、守られていました。

 

しかし、外国人の要求により、商店街がつぶれていくことに。

 

②オリンピックは金儲けのチャンス

 

オリンピックは、金儲けをするためのチャンスです。

 

なぜなら、国民の税金など使われるから。

 

招致費用を作るために、福祉費用も削減。

 

得するのは、建設会社や政治家、テレビ局、広告会社なのです。

 

次回のオリンピックは、注意すべきだと考えています。

 

③大統領は原稿を読むだけ

 

アメリカ大統領は何も権限というものは、ありません。

 

なぜなら、原稿を読むだけの仕事だから。

 

原稿はライターが書いているので、大統領はほとんど決めません。

 

そのかわり、選挙で活躍した人々から、自分たちの有利な法律を作らせることができるのです。

 

④他国の混乱のときがチャンス

 

他国の混乱のときがチャンスです。

 

なぜなら、買い占めることができるから。

 

経済危機や自然災害などで混乱のときにねらい、資源や企業を買い占めます。

 

他国にとってはチャンス。

 

⑤日本のためではなく、外国のために働く

 

右翼派の自民党は、二ホンのために働いていません。

 

なぜなら、外国のために働いているから。

 

本来、二ホンの伝統文化や産業などを守ろうとする立場です。

 

しかし、農業を破壊し、国土を破壊。

 

さらに、資本の自由化で、外国人投資家の所有しようとしています。

 

⑥銀行家により、戦争をさせられた

 

第二次世界大戦がはじまったきっかけは、銀行家によるものだった。

 

なぜなら、莫大な資本によって、経済力を上がったから。

 

二ホンにも投資し、増強させていました。

 

しかし、教科書や歴史書などは書かれていません。

 

理由は、他国の侵略という。

 

今後、教科書や歴史書などを読む際には、疑った方がいいでしょう。

 

⑦外国人が企業と政府を所有しています

 

多くの二ホンの会社(ホンダ、トヨタなど)は、二ホンの会社ではありません。

 

なぜなら、外国人の資本家により、経営しているから。

 

二ホンで育っただけの会社だけです。

 

 

 

まとめ

 

 

「【一人で生き抜く書籍】「二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ(第2章編):響堂雪乃」二ホンという国に違和感を覚えている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「もう二ホンという国はないと考えましょう。」

 

他国に住んでいると考えましょう。

 

そして、どういう生きていくかを考えていきましょう。

 

それではまた。