しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「コロナワクチンの恐ろしさ」コロナワクチンのことを知りたい方はおすすめ

 

(結論:コロナワクチンは打つべきではない。)

 

しんちゃんは、コロナワクチンの効果があるのかと疑問を感じていた。

 

国民は安心してコロナワクチンを打っていた。

 

何の疑問を持たないままです。

 

しかし、しんちゃんは直感で嫌な予感しかしないと感じていました。

 

ちゃんとコロナワクチンのことをしっかり調べていくべきだと。

 

しんちゃんはコロナワクチンのことを調べ、「コロナワクチンの恐ろしさ」の本を読みました。

 

読んで、やはり、コロナワクチンの恐ろしさが伝わる内容ばかりでした。

 

しんちゃんは、コロナワクチンを打つべきではないと感じました。

 

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」を読んで欲しい方

 

  • これからコロナワクチンを打つ方
  • もうすでにコロナワクチンを打ってしまった方
  • コロナワクチンをもっと知りたい方

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」を読んで得られること

 

  • コロナワクチンの恐ろしさを得られます
  • なぜ、ワクチンを打たせたいかがわかります
  • 生き抜くための知識の一つとして得られます

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」の概要

 

 

出版社 ‏ : 成甲書房 (2021/7/26)
発売日 ‏ : 2021/7/26
言語 ‏ : 日本語
単行本(ソフトカバー) ‏ : 176ページ

 

著者が3人います。

 

高橋徳さんは、医学博士・ウィスコンシン医科大学名誉教授、統合医療クリニック徳院長として勤務。

 

中村篤史さんは医師でもあり。ナカムラクリニック院長として勤務。

 

船瀬俊介さんはジャーナリストであり評論家でもあります。

 

船瀬俊介さんは主に消費者、環境、社会問題に関わる分野を中心に執筆しています。

 

 

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」のプロフィール

 

しんちゃんは、「コロナワクチンの恐ろしさ」の著者のプロフィールをまとめた。

 

「統合医療 クリニック徳 プロフィール | 統合医療 クリニック徳」

 

高橋 徳(たかはし・とく)


医学博士・ウィスコンシン医科大学名誉教授。

 

統合医療クリニック徳院長。

 

神戸大学医学部卒。

 

消化器外科医として従事後の1988年渡米。

 

ミシガン大学助手、デューク大学教授、ウィスコンシン医科大学教授を経てウィスコンシン医科大学名誉教授。

 

在米時に発表した論文は100本を超える。

 

帰国後の2016年、名古屋市に「統合医療クリニック徳」を開設、東洋医学を含めた統合医療を実践している。

 

統合医療クリニック徳」公式HP:www.clinic-toku.com

 



「ナカムラクリニック 当院について | ナカムラクリニック|内科・心療内科・精神科|神戸市中央区(花隈 元町 三宮)」

 

中村篤史(なかむら・あつし)


医師・ナカムラクリニック院長。

 

信州大学医学部卒後、勤務医を経て神戸市にて内科・心療内科・精神科・オーソモレキュラー療法を行う「ナカムラクリニック」を開業。

 

対症療法ではなく根本的な原因に目を向けて症状の改善を目指すオーソモレキュラー医学に基づいた栄養療法を実践。

 

翻訳書に『オーソモレキュラー医学入門』(論創社)、健康雑誌『安心』に「食べて治すヒミツの医学」を寄稿している。

 

「ナカムラクリニック」公式HP:clnakamura.com

 

「 JWT ジェイソン・ウィンターズ・ティー 医療・食品・環境ジャーナリスト 船瀬 俊介さん インタビュー – ジェイソン・ウィンターズ・ティー(JWティー)公式サイト」

 

船瀬俊介(ふなせ・しゅんすけ)


ジャーナリスト、評論家。

 

1950年福岡県生まれ。

 

九州大学工学部中退、早稲田大学第一文学部社会学科卒業。

 

大学在学中より生協活動に携わる。日本消費者連盟の編集者を経て1986年独立。

 

1999年に共同執筆した『買ってはいけない』が大きな反響を呼び、以後も主に消費者・環境・社会問題に関わる分野の著書の執筆、講演活動を展開している。

 

船瀬俊介」公式HP:funase.net

 

 

 

「コロナワクチンの恐ろしさ」の7個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「コロナワクチンの恐ろしさ」を読んで、7個の抜粋ポイントをあげました。

 

  1. 接種後2年以内死んでしまう
  2. コロナワクチンは有効性はない
  3. PCR検査はウイルス検出ではない
  4. PCR検査はずさん
  5. PCR検査によって第1波など増えた
  6. マスクは無効化
  7. 女性のカラダが壊されます

 

①接種後2年以内死んでしまう

 

コロナワクチンを接種したら、2年後死んでしまいます。

 

ファイザー元副社長がこう警告していました。

 

(マイケル・イードン博士はこう警告!(ファイザー社元副社長・ワクチン開発責任者))

 

「政府やメディアは、あなたをだましている。

 

PCR検査は水でもコーラでも”陽性”と出る。

 

感染症の歴史で第2波、第3波などは存在しない。

 

コロナワクチンを打つと2年以内、遅くとも3年で死ぬことになる。」

 

(本書P17より)

 

さらに、リュック・モンタニエ博士も。

 

(リュック・モンタニア博士はこう警告!(ノーベル医学・生理学賞受賞者))

 

「希望はない。

 

新型コロナワクチンを打った人に治療法はない。

 

接種者は全員2年以内に死亡する。

 

我々にできるのは大量の死者に備えて火葬場の準備をしておくことくらいだ。」

 

(本書P23より)

 

コロナワクチンを接種したら、希望はないと私は考えています。

 

実際、家族から「打って!」と言われても無視します。

 

②コロナワクチンは有効性はない

 

コロナワクチンの有効性90%は真っ赤なウソ。

 

なぜなら、誤差が0.3%としかちがいがないから。

 

数字のトリックに騙されているからです。

 

A群:2万1769人(ワクチン未接種)=感染者85人

B群:2万1769人(ワクチン接種)=感染者9人

 

一見、ナルホド、、、、と思ってしまいます。

 

しかし、頭を冷やしてよく考えてください。

 

A群(未接種)の非感染者数は、2万1769ー85=「2万1684名(99.6%)」です。

B群(接種)の非感染者数は、2万1769ー9=「2万1760名(99.9%)」です。

 

両群ともこれだけの人々はコロナに感染しなかった、、、。

 

つまり、B群はワクチン接種で、感染リスクはわずか0.3%しか減っていない。

 

これは完全に”誤差”の範囲です。(本書P26からP27より)

 

日本人は数字を鵜呑みにして、何も考えずに騙されるのです。

 

PCR検査はウイルス検出ではない

 

PCR検査はウイルス検出するものではない。

 

PCR検査は、遺伝子増幅実験(Polymerase Chin Reaction(ポリメラーゼ チェーン リアクション))のこと。

 

遺伝子組み換え技術や遺伝病の研究のために使われています。

 

ちなみに、国立感染症研究所のホームページにも記載。

 

PCR検査はウイルス遺伝子を検出するものであり、感染性ウイルスの『存在』を証明するものではない』(本書P48)

 

言葉を鵜呑みをせずにしっかり調べていこうと考えています。

 

実際、私も言葉の意味をしっかり調べ、私の頭でしっかり見極めていきます。

 

PCR検査はずさん

 

PCR検査は極めてずさんであり、嘘がつぎつぎとバレていく。

 

なぜなら、PCR検査の仕組みが増幅回数であるから。

 

ここで、PCR検査はどんな感じで検査でしょうか?

 

新型コロナウイルスの感染箇所である鼻の奥(咽)の細胞を採取する。

 

②採取した細胞の中に新型コロナウイルスだけが持つ遺伝子(断片)がそんざいしているかどうか?

 

PCR技術によってウイルス遺伝子を増幅する。

 

③もし、その遺伝子が検出されたら、その人は「ウイルス陽性」となる。

 

④ただ、断片的遺伝子を検出するだけなので、ウイルスが活性か?非活性か?(感染するか、しないか)は不明のままです。

 

⑤ところが現在の新聞・テレビは、コロナ陽性者を”コロナ感染者”として報道しています。(本書P34)

 

増幅回数で陽性か陰性で決まるという悪質なやり方です。

 

日本では、40回以上は陰性、37回以下は陽性で取扱説明書でははっきりと書かれていた。

 

PCR検査は受けてはいけないと私は考えています。

 

本書によって、PCRのことを知ることができたから。

 

PCR検査によって第1波など増えた

 

第1波、第2波などが増えた理由は、PCR検査によって増えていました。

 

なぜなら、民間検査会社の参入によって、増えたから。

 

第1波のとき、2020年のゴールデンウィークの頃です。

 

都市部ではさながらロックダウンになりましたが、このときのPCR検査数がこれだけ。

 

第2波、、、。2020年のお盆の頃。”

 

”陽性”数が増えたのですが、そのときのPCRの検査数を見てください。

 

そして2021年の第3波、、、、。(本書P45より)

 

(本書P45、46より)で、第2波以降に民間会社が参入していたのが分かります。

 

今後、第何波がきたとしてもPCR検査だと考えた方がいいと、私は考えています。

 

実際、本書によって、知識の武器を手に入れたから。

 

⑥マスクは無効化

 

マスクをしてもまったく予防効果は、ありません。

 

なぜなら、細菌やウイルスは余裕に通り抜けるから。

 

一般的な不織布の穴は、5㎛(マイクロメートル)なので、ウイルスはもっと小さい。

 

細菌(1から2㎛(マイクロメートル))なので、マスクでは効果はありません。

 

⑦女性のカラダが壊されます

 

女性がワクチンを打たされると、カラダが壊されます。

 

なぜなら、以下の後遺症が発見されたから。

 

  • 生理周期の乱れ、不妊、流産
  • 閉経後女性の再出血
  • 子宮全体がごっそりと剥離した(1症例)
  • 性器腫脹(腫れ上がる)、勃起不全
  • 血栓、鼻出血、下肢のあざ
  • 脳静脈血栓(一般に極めてまれな病気だが、ここ数ヶ月で240もの症例報告がある)

(本書P89から90まで)

 

女性のカラダは非常に精巧な仕組み(妊娠、出産、生理周期の維持など)をしているので、ワクチンを打ってしまうと破壊されます。

 

大切な人がいれば、ワクチン接種を打ってはいけないと強く私は言います。

 

約1年しか開発して、治験中のワクチンを打つのは怖すぎるしかない。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「コロナワクチンの恐ろしさ」コロナワクチンのことを知りたい方はおすすめ」について、お話しました。

 

「コロナワクチンは打つべきではない。」

 

コロナワクチンの恐ろしさをこれから伝えていきます。

 

それでは。