しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月2回投稿いたします。

【一人で生き抜くマンガ】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」ワクチンに違和感を覚えている方はおすすめ

 

「「ワクチンは安全」って本当?」

 

「有名人が言っているけど本当?」

 

「そもそもワクチンって何なの?」

 

上記のように「ワクチンは安全」と違和感がある人に向けて書いています。

 

もちろん、一人で生き抜くためにも書いています。

 

ワクチンを打つことを拒否しているのに、こんなことを起きています。

 

「家族や親友から「ワクチン打っていないの?打ちなさいよ。みんなのためにも。」と言われ、どうすればいいのか。」

 

「ワクチンは安全」と違和感がある人と打ちなさいと言われこまっている人に、方法があります。

 

1つ目は「コロナ論4」をきっかけに、正確な情報を得ること。

 

2つ目は自分で考え、自分で信じて生きること。

 

本記事を読んで、生きる知識を得られることができます。

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読んで欲しい方

 

  • ワクチンに違和感を持っている人
  • コロナ論シリーズをよく読んでいる人
  • 小林よしのり先生のファンの方

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読んで得られること

 

  • ワクチンに違和感がスッキリします
  • 次回のコロナ論、または過去のコロナ論を読みたくなります
  • 小林よしのり先生の作品を読みたくなります

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」の概要

 

ワクチンは「安心、安全」と言い切ることはできない。

 

ワクチンによって、死亡者数が増えています。

 

しかし、テレビ・新聞などは報道されていません。

 

それだけでなく、YouTubeなどが「言論封殺」になってしまった。

 

何が何でも政府はワクチンが「安心、安全」と言い切りたい。

 

本書では、科学データと歴史的知見によって、マンガを通して解説していきます。

 

「ワクチンは安心・安全なのか?」、「ワクチンの本当の情報を知りたい」と思っている人たちにおくります。

 

これまでにない「本当のワクチン情報」がつまったマンガです。

 

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」のプロフィール

「 日テレNEWS24 共謀罪”法案 小林よしのり氏は懸念表明|日テレNEWS24」

 

小林よしのり(こばやしよしのり)

 

1953年、福岡県生まれ。

 

漫画家。

 

大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、ギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。

 

以降、『東大快進撃』(集英社)、『おぼっちゃまくん』(小学館)などの代表作を発表。

 

1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。

 

ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『宣言差別論スペシャル』(解放出版社)、『戦争論』(幻冬舎)、『台湾論』『沖縄論』『天皇論』(いずれも小学館)などを発表し論争を巻き起こす。

 

新しい試みとしてニコニコ動画にて、プロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信。

 

身を修め、現場で戦う覚悟をつくる公論の場として「ゴー宣道場」も主催する。

 

現在、『週刊SPA!』にて『ゴーマニズム宣言2ndSeason』を連載するほか、『FLASH』(光文社)で『よしりん辻説法』を連載中。

 

コロナ禍となって2年弱の間に、『ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論』シリーズをはじめ、

 

作家・泉美木蘭氏との共著『新型コロナー専門家を問い質す』(光文社)、

 

京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授・宮沢孝幸氏との共著『コロナ脳:日本人はデマに殺される』、

 

大阪市立大学名誉教授・井上正康氏との共著『コロナとワクチンの全貌』(いずれも小学館新書)を立て続けに上梓している。

 

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」の3個の抜粋ポイント

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読んで、3個の抜粋ポイントをまとめました。

 

  1. ワクチンは未知の領域(読む前・読んだ後・今後の行動)
  2. 有名人でも「ワクチンは安全」と信じてはいけない(読む前・読んだ後・今後の行動)
  3. 若者と子どもは一人になっても自分を信じていこう!(読む前・読んだ後・今後の行動))

 

①ワクチンは未知の領域

 

【読む前】

 

ワクチンってなんだろうと考えていました。

 

ワクチンはホイホイ積極的に打つものではないと考えていた。

 

【読んだ後】

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読み、ワクチンは未知の領域だと。

 

そして、ワクチン関連の本を読み、私が過去投稿した記事を再び読むようになりました。

 

【読んで気づいたこと】

 

  • ワクチン関連の書籍を読む
  • ワクチンは何が何でも打たないこと
  • 家族などが打ったとしても、一人だけ生き残る決意した

 

ネットニュースを見るさいには、有効と鵜呑みせず、ニュースの意図を読むことができた。

 

【今後の行動】

 

まだまだワクチンの有効性があると報道されています。

 

一人でも生き抜くためには、ワクチンの正確な情報を得たいと思います。

 

 

 

②有名人でも「ワクチンは安全」と信じてはいけない

 

【読む前】

 

有名人(は〇め〇ゃちょー、Y〇SH〇K〇など)が、「ワクチンは安全」と言っていました。

 

「ワクチンは安全」と言っている時点で、違和感を覚えました。

 

【読んだ後】

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読み、若者が接種する人が少ないから、呼びかけていることがわかった。

 

河野ワクチン担当相(当時)は、得意のSNSを使って、「安全アピール」をした。

 

SNSYouTubeなどデマだらけだから、だまされている」と河野は考えた。

 

そこで、河野は有名人(は〇め〇ゃちょー、Y〇SH〇K〇など)と共演し、アピール。

 

は〇め〇ゃちょーは、登録者数が多い。

 

アピールすれば、接種者が増えていくと。

 

【読んで気づいたこと】

 

  • 有名人などの言葉を鵜呑みにしてはいけない
  • 登録者数をまどわされてはいけない
  • 安全アピール動画を見るより、しっかり情報を得ること

 

【今後の行動】

 

今後、「ワクチンは安全」という動画をアップしていくでしょう。

 

「ワクチンは安全」という動画を見ず、鵜呑みにせず、情報を得ていこうと思います。

 

 

 

③若者と子どもは一人になっても自分を信じていこう!

 

【読む前】

 

私は一人で生き抜くことはもちろん、若者とこどもについて心配。

 

どうやって伝えたらいいのか。

 

ずっと悩んでいました。

 

【読んだ後】

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読み、自分で考え、自分を信じて伝えればいいとわかりました。

 

このブログはもちろん、SNSなどを使って、少しでも生きる希望をもっていければいいと。

 

【読んで気づいたこと】

 

  • 私も自分で考え、自分を信じること
  • SNSなどを使って、生きる希望を伝えます
  • 個の弱い大人たちにだまされてはいけない(たとえ家族や親友でも)

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」を読んだおかげで、生きる希望を伝えることができるようになりました。

 

【今後の行動】

 

現在、若者と子どもは生きる希望を失っています。

 

私がお手本となるような一人になっても生き抜く生き方を伝えたいと思っています。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜くマンガ】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論4:小林よしのり」ワクチンに違和感を覚えている方はおすすめ」について、お伝えしました。

 

あらためて、まとめました。

 

  • ワクチンは未知の領域
  • わからないワクチンは打ってはいけない
  • ワクチンの有効性のニュースに鵜呑みにせず、報道する意図を読むこと
  • 有名人でも信じてはいけない
  • 「ワクチンは安全」という動画は見てはいけない
  • 「ワクチンは安全」は若者に打ってほしいというアピール
  • 自分で考え、自分を信じていくこと(家族や親友から言われても)

 

それでは。