しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ

 

(結論:「新型コロナウイルスはメディアと専門家にとって、都合のいいウイルスだった」)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、なぜ、メディアと専門家は新型コロナウイルスが怖いと言い続けるのかと不思議がっていた。

 

しんちゃんは、不思議と思い始め、調べていくことにした。すると、また新たに「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を手に入れた。

 

さっそく、「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を読み始めた。読んで分かったことは、「新型コロナウイルスはメディアと専門家にとって、都合のいいウイルスだった」ことです。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 報道と専門家に違和感を持っている方
  • コロナについてもっと知りたい方
  • 小林よしのり先生のファン

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を読んで得られること

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」小林よしのりのプロフィール

 

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「(日刊スポーツ) 小林よしのり氏「影響力強いことが原因」YouTubeアカウント停止 - 芸能 : 日刊スポーツ

 

あらためて、しんちゃんは、小林よしのり先生のプロフィールをおさらいした。

 

1953年、福岡生まれ。漫画家。大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、ギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。

 

以降、『東大快進撃』(集英社)、『おぼっちゃまくん』(小学館)などの代表作を発表。

 

1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣伝』のスペシャル版として『差別論スペシャル』(解放出版社)、『戦争論』(幻冬社)、『台湾論』『天皇論』(いずれも小学館)などを発表し論争を巻き起こす。

 

新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を配信。身を修め、現場を戦う覚悟をつくる公論の場として「ゴー宣道場」も主催する。

 

現在、『週刊SPA!』にて『ゴーマニズム宣言する2nd Season』を連載するほか、「FLASH』(光文社)で『よしりん辻説法』を連載中。

 

近著に、泉美木蘭氏との共著『新型コロナー専門家を問い質す』『よしりん辻説法4 美女の箱船』(共に光文社)、宮沢孝幸氏との共著『コロナ脳:日本人はデマに殺される』(小学館新書)など。

 

 

 

「コロナ論3」の10個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を読んで、10個の抜粋ポイントを見つけることができた。

 

  1. コロナウイルスは、子どもにやさしい
  2. コロナウイルスは、世界大戦と似ています
  3. 消毒液は、常在菌を殺す
  4. 経済は止めてはいけない
  5. 医師会の目的はお金だった
  6. 女性の自殺原因はうつ病だった
  7. 非科学的によって、被害がない弱者
  8. 集団免疫はすでにできていた
  9. そもそもウイルスは共存しています
  10. 日本の大人はダメ人間だ

 

コロナウイルスは、子どもにやさしい

 

コロナウイルスは、子どもにやさしいウイルス。つまり、人類を救う未来のウイルスであります。

 

人類を救う未来のウイルスを伝えるためにも伝えるべきだと。実際、私もSNSを使って、コツコツ広めております。

 

コロナウイルスは、世界大戦と似ています

 

コロナウイルスは、第一次世界大戦第二次世界大戦と似ています。「勝つまでは欲しがりません」と。

 

現在(2021年9月20日)は、戦時中だと考えています。実際、私も戦争の仕組みを少しずつ興味が出てきています。

 

③消毒液は、常在菌を殺す

 

常在菌は、風邪などを引き起こさないための菌。消毒液は風邪などを引き起こします。

 

常在菌は大事なので、必要な時にだけ手を洗うようにしています。実際、私も生きていくためには必要な菌だと考えているから。

 

④経済は止めてはいけない

 

緊急事態宣言でも経済を止めてはいけない。止めてしまったら、死に向かってしまいます。

 

やはり、経済は止めてはいけない。実際、私もできるかぎり、外に出て、お金を使うようにしています。当たり前のように。

 

⑤医師会の目的はお金だった

 

ここ数年で病院の合併や削減で利益が少なかった。しかし、2類にしたままだと予算がもらえるのです。

 

⑥女性の自殺原因はうつ病だった

 

もともと非正規の女性が多く、コロナ禍によって、再就職や再雇用が困難に。それによって、うつ病になり、自殺へとつながります。

 

⑦非科学的によって、被害がない弱者

 

飲食店の従業員、女性、若者、子どもが弱者扱い。非科学的によって。

 

⑧集団免疫はすでにできていた

 

日本人はもうすでに新型コロナを感染して、「集団免疫」ができていました。

 

⑨そもそもウイルスは共存しています

 

そもそも感染しながら、免疫を鍛える存在。日常生活に必要なウイルスだから。

 

⑩日本の大人はダメ人間だ

 

結局、日本の大人は勉強せず、鵜呑みばかりしています。どうしようもないこと。

 

鵜呑みにしないためにもコツコツ勉強すべきだと考えています。実際、私も書籍やネット情報など鵜呑みにせずコツコツ勉強しています。

 

情報を見極めるようになった。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ」についてお話しました。

 

新型コロナウイルスはメディアと専門家にとって、都合のいいウイルスだった」は、しっかり頭に覚えておこう。

 

だまされないためにも。

 

それでは。

 

なお、前回、前々回の内容もありますので、よかったら参考にしてください。

www.shinchanhitori.com