しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【ハロウィン限定復活上映記念「えんとつ町のプペル」】「バカとつき合うな:西野亮廣・堀江貴文」みんなと同じことをしたくないかたはおすすめ

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、みんなと同じことをするのが苦手。

 

今でも苦手で仕方ありません。

 

しんちゃんは、どうしたらいいのかわからない。

 

ずっとずっと悩んでいました。

 

しんちゃんは、本屋さんに行き、ある本を見つけた。

 

それは、「バカとつき合うな:西野亮廣堀江貴文です。

 

読んでみると、悩んでいたことがスッキリしました。

 

同じでなくてもいいんだと自信がつきました。

 

(昨日登校した内容は、下のリンクへ↓)

www.shinchanhitori.com

 

(まとめ記事も掲載しています。こちらもチェック↓)

www.shinchanhitori.com

 

 

「バカとつき合うな:西野亮廣堀江貴文」の概要

 

出版社 ‏ : 徳間書店 (2018/10/26)
発売日 ‏ : 2018/10/26
言語 ‏ : 日本語
単行本 ‏ : 256ページ

 

西野亮廣さんは、表現を中心に活動中。

 

一方、堀江貴文さんは、実業家で活躍中。

 

 

 

バカとつき合うな:西野亮廣堀江貴文」のプロフィール

「東洋経済オンライン 堀江貴文「僕が過去に失って唯一後悔したもの」 | ワークスタイル | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース」

 

堀江貴文(ほりえたかふみ)

 


1972年福岡県生まれ。

 


実業家。

 


SNS media & consulting株式会社ファウンダー。

 


ライブドア代表取締役社長CEO。


著書に『ゼロ』『本音で生きる』『多動力』『自分のことだけ考える』『これからを稼ごう』などがあり、ベストセラー多数。


スマホアプリのプロデュースや、国内初となる民間の宇宙ロケット開発に取り組むなど、多岐にわたって活躍中。


有料メールマガジン堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持つ。

 


また会員制コミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」も盛況で、優秀な人材を輩出し続けている。

 

「Sirabee キンコン・西野亮廣、テレビ出演の基準語る 「基本出ない」「レギュラーはやらない」 – Sirabee」

 

西野亮廣(にしのあきひろ)

 

1980年兵庫県生まれ。

 

芸人。


著書は、絵本に『Dr.インクの星空キネマ』『ジップ&キャンディ ロボットたちのクリスマス』『オルゴールワールド』『えんとつ町のプペル』、

 

小説に『グッド・コマーシャル』、ビジネス書に『魔法のコンパス』『革命のファンファーレ』があり、全作ベストセラーとなる。


オンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」は会員数1万2000人 (2018年11月時点) を突破し、国内最大の規模となっている。


芸能活動の枠を越え、さまざまなビジネス、表現活動を展開中。

 

 

 

実は、違うことをやると悪いという空気

 

日本教育は、集団行動を中心に学んでいて、協調や思いやりを大事にする文化。

 

その影響もあって、人がちがうことをやると悪いことだと教育にもなされています。

 

悪いことだと考えて、みんなと同じことをやれば、安心感もあって、楽な考え方だなと感じるようになってしまいます。

 

私も、みんなと同じような行動をすると気持ち悪い気分に。

 

私の存在は必要なのかと。

 

結果的には、必要ではなかったというのが多かった。

 

結局、損するような気がしてたまらなかったと思ってしまう。

 

 

 

西野亮廣さんのやり方

 

キングコング西野亮廣さんは、若手のころから、戦略を練っていた。

 

まず、大阪の漫才コンクールで片っ端から優勝するという目標がありました。

 

優勝するためには、先輩たちの漫才をチェックしていました。

 

どういうスタイルで臨んでいるのかをチェックするために。

 

チェックした結果、ダウンタウンの漫才みたいなスタイルに。

 

それを見た西野亮廣さんは、ちがうスタイルをやれば、問題なく、優勝できます。

 

違うスタイルを臨むためには、ボケ数を増やした。

 

それだけでなく、密度とスピードで差別化したという。

 

もちろん、先輩からも批判があった。

 

「なぜ、同じようなことをしないのか?」と言われました。

 

しかし、西野亮廣さんは、ロジックがあったから、確信があったと。

 

ちがうことをした結果、優勝することができ、スターになることができたという。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【ハロウィン限定復活上映記念「えんとつ町のプペル」】「バカとつき合うな:西野亮廣堀江貴文」みんなと同じことをしたくないかたはおすすめ」についてお話しました。

 

同じことをしたとしても、果たして、十分、満足できたのかと思ってしまう自分がいるかと。

 

そうならないためにも、同じようなことをしたのかと思い出してみましょう。

 

思い出したら、(場合によっては経験を生かすことができます)行動していきましょう。

 

それでは。