しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、一人行動の生き方・過ごし方・楽しみ方、書籍(漫画も含む)、勉強法、動画(youtubeなど)を中心に投稿いたします。

iDのメリット・デメリットを知ろう!

こんにちは。

 

しんちゃんです。

 

今回は、

 

「iDのメリット・デメリットを知ろう!」について、

 

お話します。

 

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(引用:https://card.kinri.jp/pay/lineup/id.html

 

iDって何なのか。

 

気になりますよね。

 

実は、

 

スマホとiDに対応したクレジットカードさえあれば、

 

すぐにできる電子マネーだからです!

 

そのことについて、

 

お話します。

 

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

 

  • どの電子マネーにしようか迷っている方
  • iDを使いたい方
  • ドコモの方

 

 

 

iDとは?

 

iD(アイディ)は、

 

NTTドコモが作った電子マネーのこと。

 

事前にチャージする「プリペイド(前払い)型」、

 

後日まとめて利用金額が引き落とされる「ポストペイ(後払い)型」、

 

即時引き落としができる「デビット型」の3種類の利用方法があります。

 

これがiDの特徴となります。

 

 

 

iDのメリット

 

まず、

 

iDのメリットについて、

 

お話します。

 

大きく分けて7つ。

 

  1. ポイントが貯まります
  2. 財布がスッキリします
  3. チャージが不要(ポストペイ型のみ)
  4. 使えるお店がいっぱいあります
  5. 支払いが早い
  6. ApplePayにも使えます
  7. プリペイド・デビットにも対応

 

 

①ポイントが貯まります

 

iDを利用すると紐づけているクレジットカードのポイントも同時に貯めることが可能。

 

還元率の高いクレジットカードを紐づければ、

 

ポイントがザクザク貯まることができます。

 

紐づけする価値あり!

 

②財布がスッキリします

 

おさいふが重くなってしまうのは、

 

小銭がたくさんあること。

 

iDがあれば小銭を持つ必要がなくなるので、

 

スッキリします!

 

Apple Payが利用すれば、

 

おさいふを持ち歩かなくてもいい。

 

iPhone 7以降のiPhoneやSereies 2以降のApple Watchなら可能)

 

③チャージが不要(ポストペイ型のみ)

 

電子マネーだとチャージしなければならないという考え方になります。

 

しかし、

 

iDならチャージする必要がない。

 

iDを利用した分は後日クレジットカードで支払うので、

 

残高を気にする必要もありません。

 

手持ちの現金がなくてもいいし、

 

チャージするための機械などを探す必要はない。

 

④使えるお店がいっぱいあります

 

iDでは使えるお店がいっぱいあります。

 

「iD」マークがあるお店なら利用可能で、

 

全国77.8万ヵ所以上利用できます。

 

⑤支払いが早い

 

支払いでiDを利用するさいは、

 

スマホにiDをかざすだけ。

 

小銭を探す・小銭を取り出す・紙幣を数えるといったことは必要ありません。

 

また、

 

クレジットカードなどに、

 

店員さんに直接渡す必要もない。

 

おつりは出ないので、

 

おさいふに入れわすれはありません。

 

あと、

 

紙幣をおさいふに入れる必要もない。

 

レジ待ちの人が多いときも、

 

焦らず支払いが早く払えます。

 

さらに、

 

自販機でもiDが使えます。

 

足りないときはスマホさえあれば、

 

支払えて、

 

飲めることができます。

 

⑥ApplePayにも使えます

 

iDはApplePayに設定することが可能。

 

さらに、

 

ApplePayで使った場合もクレジットカードのポイントが貯まります。

 

還元率の高いクレジットカードにした方がいいでしょう。

 

プリペイド・デビットにも対応

 

うっかり使いすぎて困ってしまうことがあります。

 

使いすぎて困る人はプリペイドデビットカードにも対応ができます。

 

プリペイド型iD

 

プリペイド型だと、

 

事前にチャージする必要があります。

 

チャージの手間がありますが、

 

使いすぎないようにコントロールが可能。

 

②デビット型iD

 

チャージが不要なのはクレジットカードと同様ですが、

 

利用した分は即時引落しとなるので、

 

口座の残高内で使えるタイプのiD。

 

おさいふを口座と思えば、

 

デビット型iDで支払うとおさいふ(口座)から利用した分がすぐに支払います。

 

 

 

iDのデメリット

 

続いては、

 

iDのデメリットについて、

 

お話します。

 

大きく分けて2つ。

 

  1. 全てのクレジットカードが対応しているとは限らない
  2. 1回払いのみ対応(ポストペイ型のみ)

 

①全てのクレジットカードが対応しているとは限らない

 

全てのクレジットカードが対応しているとは限らない。

 

iDに対応したクレジットカードが必要となります。

 

対応しているクレジットカードは以下の通り。

 

 

VISAやMasterCardのみ対応となります。

 

ちなみに、

 

JCBQUICPayに対応しています。

 

②1回払いのみ対応(ポストペイ型のみ)

 

iDの利用した分は、

 

紐づけられたクレジットカードで後日支払うので、

 

この時の利用代金の支払い方法は、

 

1回払い限定となります。

 

なので、

 

リボ払いや分割払い、

 

ボーナス払いなどの利用できない。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、

 

「iDのメリット・デメリットを知ろう!」について、

 

お話しました。

 

クレジットカードとスマホさえあれば、

 

すぐに電子マネーが利用できます。

 

すぐにできるのが最強のコンボ!

 

やってみる価値はあり!

 

それでは。

 

 

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参考文献

 

setsuyaku-go.com

 

card.kinri.jp

bitdays.jp