しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

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QUICPayのメリット・デメリットを知ろう!

こんにちは。

 

しんちゃんです。

 

今回は、

 

QUICPayのメリット・デメリットを知ろう!」について、

 

お話します。

 

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 引用:(公式サイトより)https://www.quicpay.jp/

 

QUICPayって何なのか。

 

気になりますよね。

 

実は、

 

スマホとクレジットカードさえあれば、

 

すぐにできる電子マネーだからです。

 

そのことについて、

 

お話します。

 

 

QUICPayとは?

 

QUICPayクイックペイ)とは、

 

JCBが運営している電子マネーのこと。

 

使えるお店はコンビニや飲食店、

 

ガソリンスタンドや自販機などが使えて、

 

他の電子マネーと比べると利用できるお店が多い。

 

QUICPayは無料で使えて、

 

年齢制限はない。

 

しかし、

 

クレジットカードを紐づけが必要で、

 

登録したクレジットカードの利用分と一緒に毎月引き落とすので、

 

QUICPayを利用するには、

 

クレジットカードの発行が必要となります。

 

QUICPayはカードで支払うタイプとおサイフケータイの2つから選べるのも特徴です。

 

 

 

QUICPayのメリット

 

では、

 

まず、

 

QUCICPayのメリットについて、

 

お話します。

 

大きく分けて7つ。

 

  1. ポイントが貯まります
  2. 財布がスッキリします
  3. チャージが不要
  4. 使えるお店がいっぱいあります
  5. 支払いが早い
  6. ApplePayにも使えます
  7. プリペイド・デビットにも対応

 

①ポイントが貯まります

 

QUICPayを利用すると紐づけているクレジットカードのポイントも同時に貯めることができます。

 

還元率の高いクレジットカードを紐づければ、

 

ポイントがザクザク貯まることが出来ます。

 

紐づけする価値あり!

 

②財布がスッキリします

 

おさいふが重くなってしまうのは、

 

小銭がたくさんあることです。

 

QUICPayがあれば小銭を持つ必要がなくなるので、

 

スッキリします!

 

ApplePayが利用できれば、

 

おさいふを持ち歩かなくてもいい。

 

iPhoneさえあれば、

 

途中でコンビニなどよったりしても、

 

問題ありません。

 

荷物を少なくするにも便利です。

 

③チャージが不要

 

他の電子マネーSuicaPasmo楽天Edyなど)はチャージする必要はあります。

 

しかし、

 

QUICPayでは、

 

事前にチャージしておく必要はない。

 

QUICPayを利用した分は後日クレジットカードで支払うので、

 

残高を気にする必要もありません。

 

手持ちの現金がなくても問題ない。

 

チャージするための機械などを探す必要はないです。

 

④使えるお店がいっぱいあります

 

QUICPayでは、

 

利用できるお店がいっぱいあります。

 

コンビニならほぼ全てで、

 

スーパーなどや、

 

レジャー施設や空港、

 

百貨店やドラッグストア、

 

タクシーなどの様々なお店で利用可能。

 

⑤支払いが早い

 

支払いでQUICPayを利用するさいは、

 

スマホQUICPayをかざすだけ。

 

小銭を探す・小銭を取り出す・紙幣を数えるといったことは必要ありません。

 

また、

 

クレジットカードなどに、

 

店員さんに直接渡す必要もない。

 

おつりは出ないので、

 

おさいふに入れわすれはありません。

 

あと、

 

紙幣をおさいふに入れる必要もない。

 

レジ待ちの人が多いときも、

 

焦らず支払いが早く払えます。

 

さらに、

 

自販機でもQUICPayが使えます。

 

足りないときはスマホさえあれば、

 

支払えて、

 

飲めることができます。

 

⑥ApplePayにも使えます

 

QUICPayはApplePayに設定することが可能。

 

さらに、

 

ApplePayで使った場合もクレジットカードのポイントが貯まります。

 

還元率の高いクレジットカードにした方がいいでしょう。

 

プリペイド・デビットにも対応

 

うっかり使いすぎて困ってしまうことがあります。

 

使いすぎて困る人はプリペイドデビットカードにも対応ができます。

 

プリペイドQUICPay

 

プリペイド型だと、

 

事前にチャージする必要があります。

 

チャージの手間がありますが、

 

使いすぎないようにコントロールが可能。

 

例として、

 

au WALLET プリペイドカードなどが使えます。

 

ただし、

 

プリペイド型のQUICPayモバイルタイプのみなので注意しましょう!

 

②デビット型QUICPay

 

チャージが不要なのはクレジットカードと同様ですが、

 

利用した分は即時引落しとなるので、

 

口座の残高内で使えるタイプのQUICPay

 

おさいふを口座と思えば、

 

デビット型QUICPayで支払うとおさいふ(口座)から利用した分がすぐに支払います。

 

デビット型は銀行系が多いのも特徴の一つ。

 

 

 

QUICPayのデメリット

 

続いては、

 

QUICPayのデメリットについて、

 

お話します。

 

大きく分けて4つ。

 

  1. 全てのクレジットカードが対応しているとは限らない
  2. ApplePayのみ対応のクレジットカードもあります
  3. 1回払いのみの対応
  4. 利用限度額が原則2万円までとなります

 

①全てのクレジットカードが対応しているとは限らない

 

QUICPayJCBがサービスを提供しているので、

 

利用できるクレジットカードもJCBのみ。

 

VISAやマスターカードなどは対応していません。

 

さらに、

 

JCBであれば全て対応しているとは限らないので、

 

QUICPayに対応しているかどうかは確認することが重要。

 

②ApplePayのみ対応のクレジットカードもあります

 

QUICPayに対応しているクレジットカードの中には、

 

Apple Payのみ対応という場合も。

 

iPhone 7以降のiPhoneか、

 

Apple Watch Series 2以降のApple Watchが必要となります。

 

それ以外の端末(iPhone SEなど)だと利用できないので、

 

対応した端末を購入するか、

 

カードタイプのQUICPayを選んでおきましょう。

 

③1回払いのみの対応

 

QUICPayの利用した分は、

 

紐づけられたクレジットカードで後日支払うので、

 

この時の利用代金の支払い方法は、

 

1回払い限定となります。

 

なので、

 

リボ払いや分割払い、

 

ボーナス払いなどの利用できない。

 

④利用限度額が原則2万円までとなります

 

QUICPayを利用する際には、

 

原則として2万円以下しか使うことができない。

 

家電量販店では向かない電子マネーとなります。

 

利用する際には注意して使いましょう!

 

 

 

まとめ

 

以上のように、

 

QUICPayのメリット・デメリットを知ろう!」について、

 

お話しました。

 

クレジットカードとスマホさえあれば、

 

すぐに電子マネーが利用できます。

 

すぐにできるのが最強のコンボ!

 

やってみる価値はあり!

 

それでは。

 

 

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参考文献

 

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financial.showcase-tv.com

creditcard-ninki.com

 
 

hikakujoho.com

 

kuratatsu.com