しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、一人行動の生き方・過ごし方・楽しみ方、書籍(漫画も含む)、勉強法、動画(youtubeなど)を中心に投稿いたします。

今だからこそ、スマホと共存すべし!

こんにちは。

 

しんちゃんです。

 

今回は、「今だからこそ、スマホと共存すべし!」について、お話しました。

 

最初に結論から言います。

 

「今だからこそ、スマホと共存すべし!」です。

 

なぜなら、勉強のアイテムとして欠かせないからです。

 

この記事を読んで欲しい方は、

  • スマホをよく使う方
  • スマホなど使った方がいいのかと迷っている方
  • 一人勉強を探している方

です。

 

目次は、

  • この時期だからこそ!
  • 学校にも両親にも対応できていなかった事態
  • スマホと共存していこう!
  • まとめ

 です。

 

・この時期だからこそ!

 

現在、新型コロナウイルスの影響で、一斉休校になっています。一部地域を除いて。

 

思わぬ発表で、先生方も親御さんも動揺しています。急遽、卒業式を早めることになってしまいました。

 

休校の間は、授業をせず、自宅でプリントをやることになっています。

 

また、授業でできなかった内容は、補講で対応するという形になっています。

 

しかし、いつ、終息つくのかは全くわかりません。永遠という可能性だってあります(根拠はないですが)。

 

そこで、勉強道具の一つとして、スマホやパソコンを使って、行った方がいいと思います。

 

学校では、禁止にしていたところもあります。しかし、そんなことを言っていられません。

 

・学校にも両親にも対応できなかった事態

 

 

スマホの禁止は、学校によりますが、校則によって、禁止しているところもあります。

 

禁止にしている理由の一つは、「生徒が話を聞かなくなるから」です。「勉強の邪魔になる」という理由もあります。

 

また、もう一つの理由としては、スマホ依存になってしまうことです。理由として、先ほど言った、「勉強の邪魔になる」、「本を読まなくなる」、「ゲームのやりすぎでネトゲ廃人になる」、「SNSがいじめの温床になる」などがあります。

 

中には、

スマホ依存になっちゃってる子どもたちを見ると、無理やりでも距離をおく時間があったほうがいい」 

(「魔法のコンパス」著者・西野亮廣 P212の1行目から2行目より)

 という声もあります。

 

これらが考えられる、スマホ禁止の理由です。授業に集中して欲しいという理由もあります。

 

ところが、新型コロナウイルスの影響で、学校が一斉に休校になってしまいました。

3月2日に、政府が全国の小・中・高などに臨時休校を要請した。そのことを受けて、一斉休校となった。一部の地域を除いて。

期間は「春休みまで」となっています。感染拡大を防ぐため、「今後1,2週間が極めて重要」としており、異例の措置に踏み切った。

(選挙ドットコム・桑野繁樹ブログ)(公開日:2020年3月1日) 

 という事態になってしまいました。

 

学校側も親御さん側も困惑する対応になってしまいました。一部地域に除いて、一斉休校になりました。学校で、勉強することができなくなってしまいました。

 

一斉休校を受けて、学校では、プリントで対応しています。また、大手学習塾では、オンライン授業するところもでてきています。中には、親が参考書を買ったりとかして、対応しています。

 

スマホと共存していこう!

 

しかし、いつ、新型コロナウイルスが終息していくのかは全くわかりません。誰もわかりません。

 

政府が「春休みまで」と言っておりましたが、この先、どうなるのかはわかりません。

 

だからこそ、スマホ(パソコンでも可)を使って、勉強動画を見て、勉強していきましょう。

 

しかし、そんなことをしたら、スマホ依存になってしまう心配があります。

 

でも、それは、「スマホ依存」という言葉は、大人の都合で作ったものです。

 都合よく「スマホ依存」なんて言葉を使って社会問題と向き合っているように見せて、その実、「言うことを聞かないから取り上げる」というだけ。

(「魔法のコンパス」著者・西野亮廣 P212の4行目から6行目まで)

 

脳科学的になんの根拠もない「ゲーム脳」という言い方もあれば、「ネット中毒」「スマホ中毒」と精神疾患扱いしたがる者もいる。精神病理学者は、機会さえあれば病名をつけて新たな医療制度利権を生み出したいのだろう。「ゲーム脳」「ネット中毒」「スマホ中毒」を”治す”ための教育・医療プログラムを組むことができたら、彼らにとっては仕事が増えて御の字だ。

(「疑う力」著者・堀江貴文 P141の8行目から12行目まで)

西野亮廣さんや堀江貴文さんが言っておりました。 

 

大人の都合として、スマホ依存を作っていたのです。お金さえ手に入れれば、あとのことはどうでもいい感じもあります。

 

また、今年(2020年)4月に、香川県が「ネット・ゲーム依存症対策条例」する予定で、ブラック企業アナリスト新田龍のツイートには、

香川県でゲーム規制を推進する「ネット・ゲーム依存症対策条例検討委員会」委員長の発言

「親が長時間労働なので子供も遅くまで預けられ、結果的にゲーム依存が進行する‼︎」

私「子供のスマホやゲーム時間を規制する前に、親の長時間労働を規制しろや」

ブラック企業アナリスト:新田龍 Twitter ツイート日:2020年1月12日)

とツイートしました。だが、この時期、今後、そんなことを言っていられません。禁止している暇はありません。

 

いつ、感染してもおかしくありません。そのことを考えていかなければなりません。

 

スマホを使って、勉強していく時代になっているのです。

 

もちろん、参考書とか問題集でやったりしてもいいです。そこに関しては、自由です。

 

ただ、先のことを考えるとスマホを使って、勉強していた方がいいかと思います。

 

勉強動画を探している方は、

をクリック!勉強動画のメリット・デメリットについて、勉強動画の種類について、書いております。

 

また、勉強動画以外にも、勉強法を探している方は、

をクリック!佐藤大和先生の勉強法、メンタリストDaiGoの勉強法について、書いております。

 

また、アンダーラインの効果なしについても書いております。ぜひ、参考にしてみてください。

 

・まとめ

 

以上のように、「今だからこそ、スマホと共存すべし!」について、お話しました。

 

この時期だからこそ、スマホの使って、勉強してみるいい機会だと思っております。周りがやるより、自分からやっていくのも大切です。差をつくチャンスでもあります。

 

無駄のない1日をすごしてみてください!それでは。

 

<参考書籍・引用>

「魔法のコンパス」著者・西野亮廣、発行所・株式会社主婦と生活社

 

 

「疑う力」著者・堀江貴文、発行所・株式会社宝島社

 

 

「最短の時間で最大の成果を手に入れる超効率勉強法」著者・メンタリストDaiGo、発行所・株式会社学研プラス

 

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