しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽ブログ

こんにちは。しんちゃんです。このブログは、この先の未来はますます深刻になってきています。家族や友達などにも頼ることもできない状態になります。そうなってしまうと一人でなんとかしないといけない。一人になってもいいように教養娯楽を楽しめるようにこのブログで記載します。一人でも多く生き抜くためにも提供いたします。よろしくお願いいたします。ジャンルは、旅行、お金、知識(IT、勉強法など)を中心に投稿いたします。ブログの投稿は、月曜日、水曜日、金曜日の午後6時です。

【一人で生き抜く書籍】「同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」同調圧力に負けずに生きていたい方

 

(結末:みんなと同じになってはいけない。)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、一人行動が大好き。

 

しんちゃんがこれと決まったら、これでいく。

 

もちろん、ちゃんと考えて決断しています。

 

しかし、「なんでお前はこっちなの?」、「こっちにしろと!」、「みんなと同じに白!」などと言われた。

 

心が折れそうになったしんちゃん。

 

それでも、最後まで自分自身、貫いた。

 

しんちゃんはあることに気づきました。

 

それは、「みんなと同じにしろ!」という言葉にひっかかった。

 

気になったので、私は「同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」を読んだ。

 

読んでみると、同調圧力が原因だったのです。

 

もちろん、いろんなところに同調圧力が。

 

私は自分自身を貫き、同調圧力に負けずにやっていこうと決意した。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

 

同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」を読んで得られること

 

  • 同調圧力の理解を得られます
  • 生き抜く知識を身につけ、自信を持つことができます
  • ホリエモンがもっと好きになります

 

同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」の概要

 

 

出版社 ‏ : 宝島社 (2021/2/26)
発売日 ‏ : 2021/2/26
言語 ‏ : 日本語
新書 ‏ : 240ページ

 

著者でもある堀江貴文(ほりえたかふみ)は、現在、実業家として活動中。

 

さらに、宇宙ロケット開発なども幅広く活動を展開しています。

 

 

 

同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」のプロフィール

 

「 東洋経済オンライン 堀江貴文「誰だってタダでいくらでも学べる」 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュー」

 

あらためて、しんちゃんは、堀江貴文のプロフィールをおさらいした。

 

堀江貴文(ほりえたかふみ)

 

1972年、福岡県八女市生まれ。

 

実業家。

 

SNSmedia&consulting株式会社ファウンダー。

 

現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリのプロデュースを手がけるなど幅広く活動を展開。

 

有料メールマガジン堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者をもち、2014年には会員制のオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」をスタート。

 

著者に『多動力』(幻冬舎)、『10年後の仕事図鑑』(落合陽一氏との共著、SBクリエイティブ)、『バカとつき合うな』(西野亮廣氏との共著、徳間書店)などがある。

 

 

 

同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」の6個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文」を読んで、6個の抜粋ポイントを見つけることができた。

 

①コロナ報道はお金になります

 

マスメディアがあおればあおるほど、視聴率稼ぎにもお金稼ぎにもなります。

 

理由は、おいしいから。

 

ニュース番組は見ない方がいい。

 

実際、私もマスメディアは洗脳マシンで操られているからです。

 

②「がっかり」発言が切り取り報道だった

 

桜田義孝五輪担当大臣(当時)の「がっかり」発言、切り取り報道だった。

 

理由は、印象操作をするためです。

 

ゲーム脳スマホ中毒など何の意味がない

 

スマホ中毒などは脳科学的には何の意味がない。

 

スマホ中毒など精神病患者扱いしたがるだけ。

 

仕事を増やすためでもあります。

 

④マンガ、バカにしてはいけない

 

大の大人たちがマンガはくだらないと、今でも思っているでしょう。

 

しかし、マンガは時間効率がものすごくよく、情報量が多い。

 

マンガからでも学べることが多いと考えています。

 

実際、私も「ドラゴン桜」シリーズを読み、知的好奇心を学んでいます。

 

⑤資格はもはや必要ない

 

資格や免許の存在があるのは、単なる利権。

 

つまり、お金を稼ぐために守っているからです。

 

資格や免許を持つ意味がありません。

 

⑥立派なマイホームを買うのは地獄しかない

 

マイホームを買ったら、もう地獄しかない。

 

固定資産税だけでなく、ローンも支払いしなくてはいけません。

 

たとえば、30年ローンとか。

 

修繕費だってかかってしまいます。

 

働いている間、病気になる可能性もあります。

 

マイホームは男の夢だと決めつけてはいけないと私は考えています。

 

男の夢は先に考えない憧れのものだと。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「同調圧力なんかクソくらえ:堀江貴文同調圧力に負けずに生きていたい方」についてお話しました。

 

「みんなと同じになってはいけない。」

 

流れとか安心感があるとか理由にせずに、自分自身の考え、生き抜いていきましょう。

 

それでは。

 

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」新型コロナワクチンに違和感を持っている方はおすすめ

 

(結論:新型コロナワクチンは打つメリットがない)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、新型コロナワクチンの開発したというニュースを聞いた。

 

しかし、しんちゃんは、ある違和感がありました。

 

わずか1年足らずでワクチン接種するという意味が分からなかった。

 

違和感をおぼえたしんちゃんは、新型コロナワクチンについて調べ始めました。

 

すると、「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」の書籍を発見。

 

早速読んでみました。

 

すると、やはり、「新型コロナワクチンは打つメリットがない」と結論を出した。

 

さらに、新型コロナワクチンのことをもっと詳しく調べていくことにした。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 新型コロナワクチンを知りたい方
  • ワクチンに違和感を持っている方
  • 内海聡先生のファン

 

「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」を読んで得られること

 

  • 新型コロナワクチンの本当の正体
  • 新型コロナワクチンを打ってもらいたい本当の目的
  • 内海聡先生のファンになります

 

「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」の概要

 

 

出版社 ‏ : ユサブル (2021/6/10)
発売日 ‏ : 2021/6/10
言語 ‏ : 日本語
単行本(ソフトカバー) ‏ : 240ページ

 

内海聡先生は現役医師。

 

現在(2021年9月24日)、断薬を主軸としたTokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長を務めています。

 

「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」のプロフィール

 

まず、「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」のプロフィールについて、調べました。

「 八重洲ブックセンター 内海聡 先生 講演会 【 医者が教える実は危ない食品 】 | 八重洲ブックセンター」

 

内海聡(うつみさとし)

 

1974年兵庫県生まれ。

 

筑波大学医学専門学群卒業後、東京女子医科大学付属東洋医学研究所研究員、東京警察病院消火器内科、牛久愛知総合病院内科・漢方科勤務を経て、牛久東洋クリニックを開業。

 

現場から精神医療の実情を告発した『精神科は今日も、やりたい放題』がベストセラー。

 

2021年現在、断薬を主軸としたTokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長を務める。

 

Facebookフォロワーは15万人以上。

 

近著に『医者に頼らなくてもがんは消える』『まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人』『心の絶対法則』(弊社刊)、『ワクチン不要論』(三五館シンシャ刊)などがある。

 

 

 

「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」の13個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」を読んだ。

 

13個の抜粋ポイントをまとめることにしました。

 

  1. 新型コロナウイルスは特別扱い
  2. 新型コロナウイルスは印象操作によって、怖いものに
  3. PCR検査はまったく意味がない
  4. 経済学からみて意味がない
  5. 新型コロナウイルスはまったくわからない
  6. 安心な感染対策は意味がない
  7. ワクチン=毒
  8. ワクチンは効果がない
  9. ”御用学者”と”御用聞き政治家”の存在
  10. 新型コロナワクチンの開発が異常に早すぎ
  11. ムーンショット計画で考える力がなくなる
  12. WHO(世界保健機関)は味方ではない
  13. 政府やマスメディアに洗脳されてはいけない

 

新型コロナウイルスは特別扱い

 

新型コロナウイルスは普通の風邪とまったく変わらない。

 

今まで通りの生活で暮らせば問題ないと考えています。

 

実際、私はたいしたことではないと考えているから。

 

新型コロナウイルスは印象操作によって、怖いものに

 

新型コロナウイルスはメディアによる印象操作によって、怖いものになった。

 

PCR検査はまったく意味がない

 

PCR検査はあくまでも研究目的で利用します。

 

なので、感染の結果にあてにならない。

 

つまり、全く意味がないということです。

 

PCR検査はたとえ無料でも利用してはいけないと私は考えています。

 

利用してしまうと無理矢理、陽性となり、感染扱いになってしまう。

 

④経済学からみて意味がない

 

新型コロナウイルスはインフルエンザとほぼ同じです。

 

自粛しても意味がない。

 

経済が悪化することまちがいない。

 

新型コロナウイルスはまったくわからない

 

新型コロナウイルスの正体は、まったくわからない。

 

内海先生によれば、人口ウイルスではないかと考えています。

 

⑥安心な感染対策は意味がない

 

マスク、手洗い、うがいなどしても意味がない。

 

すぐにウイルスや菌が入っていくから。

 

過剰にマスク、手洗いやうがいをしてはいけないと私は考えています。

 

実際、私はうがいはしない。

 

手洗いは泥などの汚れがあれば、手洗いをします。

 

⑦ワクチン=毒

 

ワクチンは体の皮膚や血管内に入れる病原体。

 

つまり、毒であります。

 

⑧ワクチンは効果がない

 

ワクチンを打っても効果がない。

 

むしろ、打った方が重症化してしまいます。

 

ワクチン打っても意味がないと私は考えています。

 

なぜなら、悩み意味がないから。

 

打つ理由がないから。

 

⑨”御用学者”と”御用聞き政治家”の存在

 

製薬会社からの多額の研究費、政府からの補助金をもらっている学者と政治家が存在します。

 

都合のいいデータだけを紹介、副作用について触れさせないように工夫をしています。

 

⑩新型コロナワクチンの開発が異常に早すぎ

 

通常のワクチンの開発は、5年から10年まで。

 

実験、臨床実験などを経て、作られてきます。

 

しかし、新型コロナワクチンの開発は約1年足らず。

 

異常に早い開発により、「人体実験」という反発も無理もありません。

 

ムーンショット計画で考える力がなくなる

 

豊かな暮らしを作るのが目的。

 

しかし、実は表向きで、本当の目的は、洗脳しやすく、管理社会を目指すためです。

 

考える力を減らしていき、管理しやすい社会にする計画となっています。

 

⑫WHO(世界保健機関)は味方ではない

 

WHO(世界保健機関)は、国民や市民の味方ではない。

 

なぜなら、WHO(世界保健機関)は第二次世界大戦を中心に作られた組織でもあったから。

 

⑬政府やマスメディアに洗脳されてはいけない

 

洗脳されないためには、お上意識を捨て、情報を疑うことです。

 

もちろん、新型コロナウイルスだけでなく、世界がどのような状態なのかを考えていくのが大事。

 

常に日ごろからコツコツ、情報を集めながら、鵜呑みにせず、生活することを私は考えています。

 

実際、ブログの記事作成も情報を集めながら、疑いながら、書いています。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「医師が教える新型コロナワクチンの正体:内海聡」新型コロナワクチンに違和感を持っている方はおすすめ」について、お話しました。

 

「新型コロナワクチンは打つメリットがない」ということを頭に入れておきましょう。

 

打ってしまったら、未来がない。

 

それでは。

 

 

 

親の考え方や価値観は無視しよう!

(結論:親の考え方や価値観は聞かなくてもいい!)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、ずっと親の考え方や価値観を押し付けられ、困っていました。

 

しんちゃんは、ずっとずっと悩んでいた。

 

このままではいけないということを。

 

いろいろ考えていると、親の考え方や価値観は昔のようにしてほしいとわかりました。

 

すると、しんちゃんの悩みは一気に解決しました。

 

親の考え方や価値観は聞かなくていいことを。

 

f:id:Q45vb4:20200621161139j:plain

muon-ashさんによる写真ACからの写真)

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 親の考え方や価値観を違和感持っている方
  • 親の考え方や価値観を押しつけて困っている方

 

親の考え方と価値観の内容

 

 

まず、親の考え方や価値観の内容についてお話します。内容は大きく分けて7つ。

 

  1. 汗をかいて働くのが美徳
  2. 公務員が安定だと思い込んでいます
  3. 終身雇用が強いと思い込んでいます
  4. 女性が家事をやるものだと思い込んでいます
  5. 親の意見が正しいと思い込んでいます
  6. 結婚しないと駄目だと思い込んでいます
  7. 長男・長女などへのこだわりがすごすぎます

 

①汗をかいて働くのが美徳

 

汗をかいて一生懸命働くのが美徳と考えている親は多い。

 

今の時代、「働き方改革」にもかかわず、残業したり、休み無しで働くのが美しいと考えている方もいます。

 

しかし、現在の働き方は無限で、社会に価値を生んでお金を得る方法も様々。

 

それでも、「自分たちの時代は一生懸命働いていたのに」なんて言い始める親も多い。

 

まるで、今の人達が一生懸命ではないかのようで不愉快。

 

②公務員が安定だと思い込んでいます

 

「公務員は安定だから最強」みたいなことを一度は親から言われたかと思います。

 

確かに公務員は安定しているイメージがありますが、今は自由や自分らしさなどを求める若者が多い。

 

世の中の優先度が安定から自由や自分らしさということに移り変わる中、「公務員最強」はもはや通用しない。

 

③終身雇用が強いと思い込んでいます

 

親は公務員のほかに終身雇用が強いと思っています。一つの会社で定年までやりなさいと本気で思っています。

 

確かに、昔はそれで通用したり、食べていけたかもしれない。

 

しかし、時代の変化が劇的に変わる今は通用しません。

 

もちろん、転職や起業などの働き方もあって、終身雇用制度は通用しない。

 

転職などへの相談は親にしない方が身のためです。

 

 

④女性が家事をやるものだと思い込んでいます 

 

「家事は女がするもの」、「男は台所に立つな」や「女は料理が出来ないと恥ずかしい」など、時代錯誤の親はしばしばイカれた発言を聞いたことがあるかと。

 

女性だったら、相当ムカつく発言です。

 

しかし、家事について、男性でも女性でもやるべき。体力や時間があれば、やってもいいです。

 

料理を作りたい男性がいれば、それでいいし、料理をしたくない女性もいれば、それでいい。

 

 

⑤親の意見が正しいと思い込んでいます

 

親は自分の意見が絶対に正しいと思い込んでいる方は多い。

 

自分の意見に反対することがあれば怒ったり、ネチネチ嫌味を言う親も少なくない。

 

あくまでもですが、子供に対してということ。

 

親は子供を自分の思い通りしたいという、その気持の表れています。

 

⑥結婚しないと駄目だと思い込んでいます

 

親は「結婚しないと一人前ではない」や「〇〇歳までに結婚しないと駄目だ」的なことを平気で言われたことがあるかと。

 

生き方が多様化しているため、結婚しないとダメというのは時代遅れです。

 

その人にやりたいことがあれば、結婚どころではないでしょうし、結婚したら絶対に幸せになるとは限らない。

 

今は結婚しなくても、一緒に暮らせる内容はあるので、結婚がすべてではありません。

 

 

⑦長男・長女などへのこだわりがすごすぎます

 

親は長男・長女へのこだわりがすごすぎます。

 

「長男だから家を継がないといけない」、「長女だからみんなの面倒はみないといけない」 など平気で言います。長男も長女も1人の人間。

 

もちろん、やりたいことや好きにしたいことも。

 

親や家のことを勝手に押し付けられて困ります。

 

べき論という言葉を平気で使います。

 

 

 

親の考え方と価値観に困っている時の対処法

 

 

親の考え方と価値観に困っているときの対処法についてお話します。大きく分けて4つ。

 

  1. 距離をとります
  2. 親の意見は無視
  3. 親は他人だと思った方がいい
  4. 親もみな、未熟な人間

 

①距離をとります

 

親との距離をとります。親との距離をとるためには、親に頼らずに全て自分でこなすこと。

 

そうすることで、親の考えがどうでもよくなり、イライラもしなくなります。

 

親と会う機会を減らせば、不愉快な会話をすることはない。

 

また、自分で全てこなすことで、親がおかしなことを言わなくなります。

 

②親の意見は無視

 

親の考えは無視するという手もあります。

 

親がこちらの意見を聞かないなら、こちらが親のおかしな言葉を聞く必要もない。

 

目には目をです。

 

今を生きるためには、猛スピードで流れる時代を生き抜くための柔軟な情報や発想、知識が必要。

 

凝り固まった考えでは、必要ないので無視で大丈夫です。

 

無視して親が怒ったらそれも無視。

 

聞かないでおきましょう!

 

③親は他人だと思った方がいい

 

親と言っても所詮は他人。

 

ちがう脳みそや環境や時代を生きた人物が同じ考えのはずがない。

 

また他人なので、腹の底で何を思っているのか、実際のところ分かりません。

 

親も自分も本当に分かり合うのは不可能。冷静に考えが合わないなら他人です。

 

合わない、話さないのがベスト。親だからといって遠慮しては駄目。

 

他人と割り切って、距離をとりましょう。

 

④親もみな、未熟な人間

 

親は経験豊富で、力持ちで、お金持ちなどで、小さい頃は完璧にみえていたはず。

 

しかし、冷静になって、考えれば完璧な人間はいないし、親も未熟な人間。

 

努力を怠ったり、嫉妬から人を悪く言ったりもします。

 

人の意見を聞かないのも未熟さの一つでもあります。

 

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「親の考え方や価値観は無視しよう!」についてお話しました。

  

この先の未来を生きるためにも、親などの考え方や価値観を無視して、前に進んでいきましょう!

 

「親の考え方や価値観は聞かなくてもいい!」のも忘れずに!

 

未来を明るくするためにも。

 

それでは。

 

参考文献

 

omoidouri.com

finalrich.com

 

 

 

 

【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ

 

(結論:「新型コロナウイルスはメディアと専門家にとって、都合のいいウイルスだった」)

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、なぜ、メディアと専門家は新型コロナウイルスが怖いと言い続けるのかと不思議がっていた。

 

しんちゃんは、不思議と思い始め、調べていくことにした。すると、また新たに「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を手に入れた。

 

さっそく、「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を読み始めた。読んで分かったことは、「新型コロナウイルスはメディアと専門家にとって、都合のいいウイルスだった」ことです。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 報道と専門家に違和感を持っている方
  • コロナについてもっと知りたい方
  • 小林よしのり先生のファン

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を読んで得られること

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」小林よしのりのプロフィール

 

f:id:Q45vb4:20210917010618j:plain

「(日刊スポーツ) 小林よしのり氏「影響力強いことが原因」YouTubeアカウント停止 - 芸能 : 日刊スポーツ

 

あらためて、しんちゃんは、小林よしのり先生のプロフィールをおさらいした。

 

1953年、福岡生まれ。漫画家。大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、ギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。

 

以降、『東大快進撃』(集英社)、『おぼっちゃまくん』(小学館)などの代表作を発表。

 

1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣伝』のスペシャル版として『差別論スペシャル』(解放出版社)、『戦争論』(幻冬社)、『台湾論』『天皇論』(いずれも小学館)などを発表し論争を巻き起こす。

 

新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を配信。身を修め、現場を戦う覚悟をつくる公論の場として「ゴー宣道場」も主催する。

 

現在、『週刊SPA!』にて『ゴーマニズム宣言する2nd Season』を連載するほか、「FLASH』(光文社)で『よしりん辻説法』を連載中。

 

近著に、泉美木蘭氏との共著『新型コロナー専門家を問い質す』『よしりん辻説法4 美女の箱船』(共に光文社)、宮沢孝幸氏との共著『コロナ脳:日本人はデマに殺される』(小学館新書)など。

 

 

 

「コロナ論3」の10個の抜粋ポイント

 

 

しんちゃんは、「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3」を読んで、10個の抜粋ポイントを見つけることができた。

 

  1. コロナウイルスは、子どもにやさしい
  2. コロナウイルスは、世界大戦と似ています
  3. 消毒液は、常在菌を殺す
  4. 経済は止めてはいけない
  5. 医師会の目的はお金だった
  6. 女性の自殺原因はうつ病だった
  7. 非科学的によって、被害がない弱者
  8. 集団免疫はすでにできていた
  9. そもそもウイルスは共存しています
  10. 日本の大人はダメ人間だ

 

コロナウイルスは、子どもにやさしい

 

コロナウイルスは、子どもにやさしいウイルス。つまり、人類を救う未来のウイルスであります。

 

人類を救う未来のウイルスを伝えるためにも伝えるべきだと。実際、私もSNSを使って、コツコツ広めております。

 

コロナウイルスは、世界大戦と似ています

 

コロナウイルスは、第一次世界大戦第二次世界大戦と似ています。「勝つまでは欲しがりません」と。

 

現在(2021年9月20日)は、戦時中だと考えています。実際、私も戦争の仕組みを少しずつ興味が出てきています。

 

③消毒液は、常在菌を殺す

 

常在菌は、風邪などを引き起こさないための菌。消毒液は風邪などを引き起こします。

 

常在菌は大事なので、必要な時にだけ手を洗うようにしています。実際、私も生きていくためには必要な菌だと考えているから。

 

④経済は止めてはいけない

 

緊急事態宣言でも経済を止めてはいけない。止めてしまったら、死に向かってしまいます。

 

やはり、経済は止めてはいけない。実際、私もできるかぎり、外に出て、お金を使うようにしています。当たり前のように。

 

⑤医師会の目的はお金だった

 

ここ数年で病院の合併や削減で利益が少なかった。しかし、2類にしたままだと予算がもらえるのです。

 

⑥女性の自殺原因はうつ病だった

 

もともと非正規の女性が多く、コロナ禍によって、再就職や再雇用が困難に。それによって、うつ病になり、自殺へとつながります。

 

⑦非科学的によって、被害がない弱者

 

飲食店の従業員、女性、若者、子どもが弱者扱い。非科学的によって。

 

⑧集団免疫はすでにできていた

 

日本人はもうすでに新型コロナを感染して、「集団免疫」ができていました。

 

⑨そもそもウイルスは共存しています

 

そもそも感染しながら、免疫を鍛える存在。日常生活に必要なウイルスだから。

 

⑩日本の大人はダメ人間だ

 

結局、日本の大人は勉強せず、鵜呑みばかりしています。どうしようもないこと。

 

鵜呑みにしないためにもコツコツ勉強すべきだと考えています。実際、私も書籍やネット情報など鵜呑みにせずコツコツ勉強しています。

 

情報を見極めるようになった。

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、「【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論3:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ」についてお話しました。

 

新型コロナウイルスはメディアと専門家にとって、都合のいいウイルスだった」は、しっかり頭に覚えておこう。

 

だまされないためにも。

 

それでは。

 

なお、前回、前々回の内容もありますので、よかったら参考にしてください。

www.shinchanhitori.com

 

 

 

 

 

【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論2:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、本当にウイルスがこわいものなのかと常に思っていた。そこで、しんちゃんは、あらためて、ウイルスを調べ始めました。

 

もちろん、紹介する「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論2:小林よしのり」も読んだ。すると、読んでみると専門家が言ったことめちゃくちゃだったことがわかりました。

 

さらに、メディアの報道にも違和感を覚え始めた。騙されないためにも気をつけて読んでおくことにしよう。

 

前作の内容は下のリンクへ↓

www.shinchanhitori.com


 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 報道に違和感を持っている方
  • 純粋にコロナについて知りたい方
  • サイエンスを知りたい方
  • 小林よしのり先生のファン

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論2」を読んで得られること

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論2」小林よしのりのプロフィール

 

1953年、福岡生まれ。漫画家。大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、ギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』(集英社)、『おぼっちゃまくん』(小学館)などの代表作を発表。1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣伝』のスペシャル版として『差別論スペシャル』(解放出版社)、『戦争論』(幻冬社)、『台湾論』『天皇論』(いずれも小学館)などを発表し論争を巻き起こす。新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を配信。身を修め、現場を戦う覚悟をつくる公論の場として「ゴー宣道場」も主催する。現在、『週刊SPA!』にて『ゴーマニズム宣言する2nd Season』を連載するほか、「FLASH』(光文社)で『よしりん辻説法』を連載中。先ごろ、泉美木蘭氏との共著『新型コロナー専門家を問い質す』(光文社)を上梓したばかり

 

 

 

感染者と陽性者は同じではない

 

報道では、「感染者が200人超え」とか発表されます。しかし、報道している感染者とぜんぜんちがいます。

 

報道が発表される数字は、あくまでも「陽性者」であり、感染者でもない。

 

ちなみに、国語辞典によると、以下の通りになります。

 

感染:病気がうつること。

陽性:病気の検査で反応がはっきりと出ること。

(三省堂:例解小学国語辞典 第七版より)

 

陽性の言葉だけで鵜呑みにしてしまっている様子。検査によって、コロナにかかっていないことにもなります。

 

ニュースで陰性だと安心で、陽性だと不安という印象でした。しかし、言葉の意味を調べると大きなまちがいだった。

 

いかにいい加減な伝え方をしていたのか。テレビの恐ろしさもあります。

 

大人でもちゃんと言葉を意味を知っておこう。言葉は味方によっては、恐ろしい武器しかない。対応しておこう。

 

 

 

サイエンスを学んでいかなければならない

 

文部科学省が提示している小学校理科における「科学的な思考」に評価基準を参考。

「自然事象から問題を見いだし、見通しをもって、事象を比較したり、関係付けたり、条件に着目したり、多面的に追及したりして、調べることによって、得られた結果を考察して、自然事象を科学的にとらえ、問題を解決する」(P58の1コマ目と2コマ目)

 

新型コロナウイルスは、どういうウイルスなのかを洗い出し、問題にします。

 

他の事象と比較して、関係付けたり、条件に着目する、さらに、多面的に追究したり、調べたり、考察して解決していくのが「科学的な見方・考え方」です。

 

新型コロナウイルスは、「二類感染症相当」(2020年9月4日現在)に。結核SARS鳥インフルエンザ(H5N1)などを比較していく。

 

二類だけでなく、三類、四類などを比較などを注目。比較などをした上で、指定感染症から外すか、インフルエンザと同様、五類まで下げます。というのがサイエンス。

 

しかし、岡田晴恵は、サイエンスという考え方を無視。新型コロナウイルスだけしかみていない。他のウイルスを比較などをしていない。

 

比較などしていないから、深刻だと言いながら、煽りまくります。岡田晴恵だけでなく、医者や専門家、メディアなども。

 

一人で生き抜くための知識として、サイエンス思考を身につけていく必要があります。教養だけでなく、騙されないためにも。オカルト的にも。

 

もちろん、本書だけでなく、いろんな書籍を読んでいきます。

 

 

 

youtubeは反対意見がない

 

小林よしのり先生は、『オドレら正気か?』というyoutubeでやっていた。しかし、一方的に削除されていた。削除された動画は2020年6月20日配信『勝利・第一弾』であった。

 

ちなみに、youtubeGoogleが運営しています。Googleが勝手な判断で消されていた。ガイドラインに違反しているとのこと。

 

「ユーチューブでは、ユーチューブでは、社会的距離や自己隔離に関する世界保健機関(WHO)や地域の保健当局のガイダンスの有効性に明示的に異議を唱え、人々をそのガイダンスに反して行動させる可能性があるコンテンツを許可していません」(P145の2コマ目)

 

さらに、youtubeのスーザン・ウォジンスキーCEOは4月に、CNNのインタビューでyoutubeガイドラインについて説明した。

 

スーザン「WHOの見解と対立する動画についてはどのようなものでもすべて作詞する。さまざまな利用規約の変更を行う。」

 

実際に、ガイドラインのページには「COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の医学的に誤った情報に関するポリシー」というのが付け加えられ、削除対象となるコンテンツが事細かに並べて立てられている。

 

そしてその中には、こんな記載がある。

 

・COVID-19は特定の気候や地域では拡大しないと主張するコンテンツ

・特定の集団や個人はCOVID-19ウイルスに対する免疫がある、あるいはウイルスを他人に感染させないと主張するコンテンツ(P145の5コマ目と6コマ目と7コマ目)

 

・COVID-19の感染防止のために他人と物理的に距離を取ることや自己隔離措置を取るなどWHOや地域の保健当局のガイダンスの有効性に異議を唱えるコンテンツ(P146の2コマ目)

 

データが証明しているにもかかわらず、勝手に削除されてしまう。反対意見を聞くのも必要なことなのに都合の悪い動画を消されてしまう。理不尽しかない。

 

これからネット時代とか言われたが、テレビは圧倒的な力をもっているのも事実。テレビの力によって、解除する自体もむずかしい。

 

有名なyoutuberの言葉でも鵜呑みにせず、情報収集を得ていこう。賛成意見というより、何も考えずに怖いという知識しかしゃべっていない。

 

私もいろんなyoutubeを見ます。どんな内容でも鵜呑みにせず、考えたり、調べたりしていこうと今、コツコツやっている最中です。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論2:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ」についてお話しました。

 

情報だけでなく、言葉の意味を調べずに鵜呑みにしてはいけない。言葉は恐ろしい武器にもなります。生きていくためにも調べておこう。

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、こわいこわいとたしかに言っていた。しかし、過ごしていくうちに怖くなくなってきた。しんちゃんは、違和感に気づき始め、何かヒントになる書籍を探し始めた。

 

探していくと、「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論:小林よしのり」を見つけることができました。さっそく、買って読んでみると今まで違和感だったのが、明らかに。

 

その違和感は、メディアの報道だった。「コロナはこわいぞ、こわいぞ」という煽り感が異常だった。騙されないためにも、「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論:小林よしのり」をしっかり読んでおくことにした。

 

次回作もあります。詳しい内容は↓

www.shinchanhitori.com


 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 報道に違和感を持っている方
  • 純粋にコロナについて知りたい方
  • 小林よしのり先生のファン

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論」を読んで得られること

 

 

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論」小林よしのりのプロフィール

 

1953年、福岡生まれ。漫画家。大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、ギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』(集英社)、『おぼっちゃまくん』(小学館)などの代表作を発表。1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣伝』のスペシャル版として『差別論スペシャル』(解放出版社)、『戦争論』(幻冬社)、『台湾論』『天皇論』(いずれも小学館)などを発表し論争を巻き起こす。新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を配信。身を修め、現場を戦う覚悟をつくる公論の場として「ゴー宣道場」も主催する。現在、『週刊SPA!』にて『ゴーマニズム宣言する2nd Season』を連載するほか、「FLASH』(光文社)で『よしりん辻説法』を連載中

 

 

 

 データを無視する専門家を信用してはいけない

 

「新型コロナ対策として、日本では本当に「自粛」や「緊急事態宣言」が必要だったのだろうか?」(P55の1コマ目)

 

実は、小林よしのり先生、状況分析に提示されたデータから、なぜ自粛延長提言が出てくるのかが理解できない。

 

データを見れば、全国(2020年)4月1日、東京(2020年)3月30日、すでにピークを迎え、徐々に下り坂になっていたのです。

 

コロナウイルスの潜伏期間は1日から14日まで、平均で5.8日、つまり、感染日のピークはさらに5日から6日前まで。

 

つまり、全国では(2020年)3月26日27日、東京だと(2020年)3月24日25日に、感染流行のピークが過ぎていた。(2020年)4月7日、緊急事態宣言する必要がなかったのです。

 

さらに、4月7日以降、自粛などしても下降ペース。自粛前から減少しており、自粛してもしなくても変わらない。

 

それにも関わらず、メディアは「新型コロナウイルスはこわいぞ」という空気を作ってしまった。専門家と協力して。科学的データを無視してしまったという。

 

データを無視した結果、失業率が上昇すると自殺者が増加となってしまった。自粛によって、倒産、廃業、失業など今後、増えていく。

 

メディアに出てかつデータを無視する医者や専門家、政治家を無視すべきと考えています。専門知識だけで判断は怖いしかない。

 

生き抜くためにも、本書だけでなく、ウイルスのことについて勉強したいと考えています。もちろん、ウイルスだけでなく、他の知識も。

 

ネット情報だけでなく、本から得る知識を得ていきます。

 

 

 

日本人はお上に従ってはいけない

 

自粛しても減少しているため、効果がないにもかかわらず、「ステイホーム」を進んでいました。

 

小林よしのり先生は、「自粛を止めて経済を回せ!」と言い続けていました。しかし、自粛全体主義になっていて、批判やバッシングが押し寄せていた。

 

テレビ番組では外出自粛を守らぬものを、批判的に報道。サーフィン、凧揚げなど自粛破りを「非国民」として報道した。流行っていないにもかかわらず。

 

「日本人は恐ろしく権力に従順な羊ばっかりになってしまった。」(P190の4コマ目)

「こんか国民は「自由」を失っても気づきもしないだろう。」(P191の1コマ目)

「中国だって、北朝鮮だって、人民は「自由」を失っていることを気づきもせず、大した不満とも思わない。」(P191の2コマ目)

「畜群として管理されてしまえば政府批判なんかしなくても、命を守って生きることはできるのだ。「自由」の価値がわからない存在は、もはや人間ではなく、家畜に過ぎないのだが!」(P191の4コマ目)

 

リモート帰省、ステイホームなど自由を失うための言葉にすぎない。自由を失っていることに気づかない。

 

だから、自由を分からない人間は、人間は家畜に過ぎないということを。

 

影響力のある有名人、政治家やマスコミの内容を鵜呑みにせず、私自身の頭で考えるようにしています。

 

ある有名人が言ったから、やろうという言葉は素直にならず、考えようにしないといけない。過去の私も鵜呑みにして、後悔ばかりをしてしまった。

 

素直は時として、毒にもなります。考えてから、素直に行動するようにしています。

 

 

 

経済の方が一番重い

 

経済より命の方が大切と言っているが、実は、経済の方がもっと大事。それなのに、政府やマスコミは自粛を勧めています。

 

自粛を勧めてしまうと、リーマンショック以上の不況になれば、何人、失業者や自殺者が恐ろしいほど増えてしまう。それだけでなく、

 

「自粛によって経済が縮小すれば、文化活動も消滅の危機に陥る。経済が文化を支えているのだ。文化は「不要不急」のものではない。動物は文化を持たない。文化は、人間が動物との差を示す人間存在の証明なのだ!」(P201の2コマ目)

 

もし、デパート、コンビニやスーパーなど完全休業になったら、食べることができず、生きられない。

 

また、学校なども完全休業もあり得るかもしれない。

 

学校は、オンラインで対応すれば、問題ない。しかし、各家庭環境によって、できないもこともあるでしょう。もちろん、学校のWiFi環境も。

 

最悪な完全休業もあり得るかもしれない。

 

「「経済」の語源は「経世済民」であり、「世を経め民を済う」という意味がある。まもなく日本の一万円札が渋沢栄一に替わるというのに、「経済」の意味も知らない新自由主義者がまだ幼稚な理論を振り回すのが情けないかぎりだ。(P199の2コマ目)

 

ほとんどの人がわかっておらず、「経済」の「け」を知らない。政治家すらしらない。もちろん、全員ではない。

 

また、経済と同様、お金も大事になります。お金より命が大事という声も。しかし、入院費などお金がかかります。

 

国がある程度は負担してくれます。とはいえ、金額によっては国が負担しても結構な額になることも。

 

いつか、国が負担できなくなる日がくるかもしれない。自分の身は自分で守らないといけない日がきます。覚悟が必要になります。

 

日本人は古くからお金が汚いと言われています。経済も同様。汚いとか言う前に、経済とお金の勉強もしていこうと考えています。

 

もちろん、勉強だけでなく、少しでも経済活動も回しています。微力だけど、コツコツやっていけば、大きな力になると信じています。

 

コツコツ地道にやって、明るい未来へと目指していく。あと、こちらの言葉も覚えておこう。

 

「経済の方が命より重いのである‼︎」

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く漫画】「ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論:小林よしのり」メディアの報道に違和感を覚えた方はおすすめ」について、お話ししました。

 

マスコミなど惑わされずに、情報を集めながら、コツコツ生きていきましょう。鵜呑みにしてたら、人生失う。覚えておきましょう。

 

それでは。

 

 

 

【一人で生き抜く書籍】「魔法のコンパス:西野亮廣」人とちがっても生きていける方はおすすめ

 

しんちゃん(架空のキャラクター)は、いつも悩んでいた。しんちゃんは、いつも人とちがうことをしていた。たとえば、紙でメモしているところを、しんちゃんはスマホでメモを入力していた。

 

人から何度も注意されても、しんちゃんはこの方法でやり続けていた。

 

すると、しんちゃんはあることに気づいた。なぜ、みんな同じことをしたがるのだろう。こっちのやり方の方が効率的にいいのになんでだろう。そうしないと生き抜くことがむずかしいとしんちゃんは思ってしまう。

 

考えていくと、本屋さんに行き、いろいろな本を見てみると、「魔法のコンパス:西野亮廣」があった。読んでみると、しんちゃんが思っていることと同じだった。運命的に感じる本だった。

 

 

この記事を読んで欲しい方

 

  • 人とちがうことをしていいのかなと思っている方
  • 西野亮廣のファンの方
  • 一人で生き抜くヒントを探したい方

 

この記事を読んで得られること

 

  • 人とちがっても気にしない方
  • 西野亮廣がもっと好きになれます
  • 一人で生き抜く自信を持つことができます

 

「魔法のコンパス」西野亮廣のプロフィール

 

西野亮廣(にしのあきひろ)

1980年、兵庫県生まれ。1999年、梶原雄太漫才コンビキングコング」を結成。活動はお笑いだけにとどまらず、3冊の絵本執筆、ソロトークライブや舞台の脚本執筆を手がけ、海外でも個展やライブ活動を行う。また、2015年には”世界の恥”と言われた渋谷のハロウィン翌日のゴミ人間の娯楽化を提案。区長や一部企業、約500人の一般人を巻き込む異例の課題解決法が評価され、広告賞を受賞した。その他、クリエーター顔負けの「街づくり企画」、「世界一楽しい学校作り」など未来を見据えたエンタメを生み出し、注目を集めている。2016年、東証マザーズ上場起業『株式会社クラウドワークス』の”デタラメ顧問”に就任。

 

 

 

好きなことをして生きていくためにはお金の勉強は必要不可欠

 

学校の先生は「お金」の話をしてくれない。してくれないわけじゃなくて、「できない」と表現したほうがいいかもしれない。こんなことを書いちゃうとバチクソに怒られるけど、”ほとんどの先生”は社会経験がない。もっとシビアなことを言うと、アートの大学の場合、アート作家として飯が食えない人が先生になっているケースが多い。だから先生が話すのは、いつだって「夢」の話で、次第に「お金」の話をすることが、なんだか下品なことのように扱われて、ゆるやかに洗脳され、ついには「今、夢の話をしているんだから、お金の話なんかするなよ!」と切り離される。切り離して、夢の話だけを続けた結果が、アート大学卒業後の「作品を作りたくて、作る技術はあるんだけど、作るのに必要なお金が・・・・」に繋がるわけだ。いやいや、テメエの手で切り捨てたのだ。(本書P76からP77の2行目まで)

 

一人で生き抜くためにも同様、好きなことをしていくためには、お金の勉強を下品と言われてもやらなければならない。

 

お金の勉強をコツコツ勉強していけば、選択肢のふり幅が増え、生き抜く知識が増えます。身近な人や大人たちなどで「お金は汚いぞ!」と言われるかもしれません。

 

しかし、そんなことを言ってられる余裕はない。好きなことをやりながら、お金の勉強していきましょう。

 

もちろん、勉強しただけでは意味がない。行動もしていかなれば、勉強したことにもなりません。生き抜くためにも自分から進んでいくしかいないのだ。 

 

あと、身近な人や大人たちなどの意見を真に受けないように私も実行しています。実際に身近な人や大人たちなどの意見を冷静に聞き、意見のもとに勉強します。

 

意見の内容がちがう、理解不能など内容があったら、却下し聞かない。騙されないための一つの手です。

 

 

 

自分が勝てるところで勝とう!

 

社会に出れば「アソコはアイツに任せるから、あなたはココを頑張ってね」という分業制で回るから、弱点は他人に補ってもらえばよくて、弱点を克服する必要はないというのが僕の考え。通知表でいえば「オール3」という状態が最もマズイ状況で、他の教科なんて「1」でいいので、その時間を使って、自分の「4」を「5」にする作業をしたほうがいい。学校と違って、競争社会で引き抜かれるのは「5」のみであり、「1~4」まではゼロだ。欲を言えば、「5」が2~3個あると、「グラフィックデザイン経理ができますよ」といった感じで、自分にしかできない仕事を提示できるから良い。(本書P102の1行目から10行目まで) 

 

自分が勝てない内容をずっと勉強・労働しても意味がない。勝てない内容は伸びないまま、人生を苦しむことにもつながります。

 

(ちなみに、生き抜くためには幅広く勉強しないといけない。ただし、勝てる内容と勝てない内容は区別しておこう。)

 

勝てない内容より勝てる内容を勉強したほうが効率がいい。自信にもつながり、信用度が高くなり、期待されることができます。就活や仕事の依頼にも使えます。

 

みんなと同じ内容だと個性が発揮されない。似たような人となってしまい、リストラになるかもしれません。

 

コツコツ勉強していけば、チャンスが開けるかもしれない。やらないよりやっていこう。

 

ちなみに、一人で生き抜くため教養娯楽を広げるためにも、このブログで実行しています。今後の未来、一人で生きていかなければならい時代になっています。人々は悩むことでしょう。

 

悩ませないためにも私はこのブログで一人で生きていける自信を持つために今日、書いています。一人で生きる自信がないみなさん、安心してください。私にお任せください。

 

 

 

空気を読む必要がない

 

今、「空気を読む」は、「多数派につく」という意味で使われている。小舟と大船があったら、大船に乗ることを「空気を読む」としている。とにかく人が多いほうをチョイスすることを「空気を読む」としている。とすると、「空気を読む」という能力には何の価値もないんだよね。「俺は空気が読める」とか言っちゃう奴には知性の欠片もない。空気なんて読めて当たり前。パッと見て、人が多いほうを選べばいいだけだから。皆が黙っていれば、黙ればいい。それだけ。(本書P246の9行目からP247の6行目まで)

 

現在でも多数派が正義だという方もいらっしゃいます。もちろん、世の中でも多数派が正義という社会になっています。当たり前のように。しかし、何も調べず、何も勉強せずにただ安心感を得ています。また、ラクをしたいのもあります。

 

多数派が正しいという認識になってしまい、少数派が肩身がせまい思いをしてしまう。ニュース番組、情報番組なども少数派の意見もなく、多数派の意見ばかり取り上げられています。公平な番組、一つもない。ネットニュース、Twitterなども同様な意見ばかり。

 

ただ、「空気を読む」という行為が、正解か?となると、それは、また別の次元の話。どれだけ船が大きくても、タイタニック号に乗れば、数時間後には沈むわけだから。大切なのは、航路や船底や積み荷量を点検し、キチンと目的地に着く船を選べる能力を養うことだ。(本書P247の7行目から12行目まで)

 

多数派が正解かどうかは別の話にもなります。もちろん、多数派が正解という場合もあります。

 

しかし、多数派の意見が正解かどうか、しっかり見抜いていかなければならない。そのためにも勉強していくことも重要。怖い怖いとか空気を読めなど言う前に見抜いていきましょう。

 

ちなみに、人の意見を鵜呑みにせず、行動すべきだと私は考えています。

 

たとえ、有名な人の意見でも正解だとは限らない。強烈な一言を残ってしまうかもしれない。怖さもあります。それでも鵜呑みにせず、行動をとっていきます。

 

 

 

まとめ

 

以上のように、「【一人で生き抜く書籍】「魔法のコンパス:西野亮廣」人とちがっても生きていける方はおすすめ」についてお話しました。

 

人とちがっても生きていけるためには、好きなことをやるためにはお金の勉強、勝てるところをやっていく、空気を読む必要がないの3点。

 

この3点さえあれば、生き抜くことができます。生きる自信に身につけてください。

 

それでは。